サステナビリティの記事一覧

多様性の一丁目一番地。ソフトバンクで加速する女性活躍推進の取り組み|SoftBank SDGs Actions #6

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第6回は、レジリエントな経営基盤…

通信は生活に欠かせないインフラ。最速復旧のために新たな「災害対応システム」を構築|SoftBank SDGs Actions #5

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第5回は、安定的につながるネット…

AI、IoTを活用した再生技術で、持続可能な“水”インフラを社会に広げていく|SoftBank SDGs Actions #4

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第4回は、AIやIoTを活用して水を再…

地球上に存在する通信の空白地帯をゼロへ。非地上系ネットワークの挑戦|SoftBank SDGs Actions #3

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsへの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第2回目は、主にシニアのお客さ…

デジタルデバイド解消は、スマホのタップから。便利で楽しいスマホライフを多くの人に届けたい|SoftBank SDGs Actions #2

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsへの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第2回目は、主にシニアのお客さ…

モノは必ず動き続ける。日本の高品質な物流をデジタルで下支えしていく|SoftBank SDGs Actions #1

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsへの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第1回目は、DXで物流業界の課題…

SDGsから逆算して、社会から本当に必要とされる会社への階段を上っていく|SoftBank SDGs Actions #0

2020年5月、ソフトバンク株式会社は「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトとともに、SDGsの取り組みを強化することを発表しました。この発表を経て、ソフトバンクでは何が変わり、現在どのような取り組みが行われているのか、SDGs推…

身近な野草「葛(クズ)」を活用して、地球環境保護と伝統文化の保全に貢献

夏から秋にかけて、野山や道路、河川敷などに生い茂る葛(クズ)を目にすることがあるのではないでしょうか。葛は繁茂力が旺盛なことから「グリーンモンスター」とも呼ばれています。 この葛を原料にした伝統工芸品に「葛布(くずふ・かっぷ)」があります。…

起業を目指す若者たちが集結。「Next Action➔Social Academia Project」が南相馬で始動

東日本大震災から10年の節目を迎えた今年3月、福島県南相馬市小高区で、次の「復興10年」を担う人材を育て、事業を創るプロジェクト「Next Action➔ Social Academia Project」が発足し、その「開校記念」イベントが5月11日に行われました。午後7時半に開会し…

CO2吸収量の見える化で緑化活動を支援。21世紀の “カカシ” が目指す地球にやさしい環境

写真の中でポツンと立っているのは21世紀の「カカシ」。周囲の環境データからCO2吸収量を推定して、効率的な #緑化活動 につなげています。システム開発担当者にその仕組みを説明してもらいました。

東日本大震災から10年。ICTのチカラで東北の未来の価値づくりを。 − ソフトバンク 宮川潤一 × ヤフー 川邊健太郎 特別対談

2011年3月11日、三陸沖を震源に発生した東日本大震災は、東北に未曽有の被害をもたらしました。発災から10年間、社会インフラを担うソフトバンクとヤフーはどのような決意で何に取り組んできたのか、そして今後の東北への思いを、ソフトバンクの技術部門トッ…

若者の起業をサポートする次の復興10年プロジェクト「Next Action→ Social Academia Project」。住民ゼロ地域が自走できる町づくりへ

東日本大震災から10年の節目を迎える2021年3月10日、被災地復興の次の10年をサポートする「Next Action→ Social Academia Project」がスタート。小高パイオニアヴィレッジを運営する一般社団法人パイオニズムの和田さんと、ヤフーおよびソフトバンクの担当者…

東日本大震災の復興支援に取り組む社員が、岩手県でのテレワークを通じて感じた東北の現状

復興に向けて歩み続ける東日本大震災の被災地。「何か力になれることはないか」と、震災発生直後の岩手県で支援活動をし、その後も岩手県を中心に東北の復興支援に携わるソフトバンクの社員に、被災地への思いと希望を聞きました。

「そのとき、つながるということ」 東日本大震災から10年、進化し続けるソフトバンクの災害対策

2011年3月11日午後2時46分、三陸沖を震源とする震度7の巨大地震とそれによる未曾有の大津波により、多大な被害が発生し、多くの人命が失われました。あれから丸10年。ソフトバンクは東日本大震災での教訓を糧に、さまざまな災害に備えた取り組みを行っていま…

世界の代表的なESG指数「FTSE4Good Index Series」および「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に、ソフトバンクが初めて選定

ソフトバンクが、ESG投資の代表的な指数「FTSE4Good Index Series」 「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定されました。

自治体の特命アドバイザーとして働き方改革や未来のまちづくりを推進-地方創生の取り組み(福岡県中間市)

福岡県中間市では、ソフトバンク社員が特命アドバイザーとして自治体を訪問。民間企業の視点から自治体の課題解決に向けたアドバイスや提案を行い、市民サービスの向上に努めています。

業務用バッグや名刺や封筒……身近なツールをSDGs仕様にして啓発に取り組んでいます

SDGsの実現に向け、今、国際社会が協力して取り組んでいます。企業活動を通じて持続可能な社会づくりに貢献することを目指すソフトバンクでは、社員が普段から使うツールにおいてもSDGsの考えを取り入れ、身近なところでも盛り上げようとしています。

日経「SDGs経営」調査2020で、ソフトバンクが『星4.5』獲得

先日発表された第2回日経「SDGs経営」調査で、ソフトバンクは「SDGs戦略・経済価値」の分野において『S++』の最高評価を獲得、星5つを獲得した3社に次ぐ星4.5の36社に選ばれました。

多様な人材が活躍できる社会へ。企業のLGBTへの取り組み評価指標「PRIDE指標」で、ソフトバンクが最高位「ゴールド」を4年連続受賞

「多様な個人の力を結集して強い組織をつくる」。ダイバーシティの推進は、企業の成長にかかせません。誰もが働きやすい環境を整え、やりがいと誇りを持って活躍できる職場環境を目指して、ソフトバンクではさまざまな取り組みが行われています。 日本人口の…

「新規ビジネス × SDGs」クロストーク。ソフトバンクには、事業を通して社会課題を解決していく使命がある

自社の事業そのものがSDGs達成に貢献することであり、持続可能な成長にもつながると考えているソフトバンク。さまざまな社会課題の解決を目指しSDGsを推進していく上で重要な役割を果たす「新規ビジネス」について、DX、事業開発、SDGsを推進する3人のキーパ…

自宅で満喫する芸術の秋。東京藝術大学大学院映像研究科のオンライン展覧会

朝晩は肌寒くなり、日を追うごとに秋が深まってきました。秋といえば「食欲の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」など連想するものがありますよね。 今年は、オンラインで開催されるイベントが増えていますが、東京藝術大学大学院と横浜市が共催するアート展「…

ビデオ会議のバーチャル背景。ソフトバンクではこんなオリジナルバージョンも

コロナを機にさまざまなシーンでのビデオ会議システムの活用が広がっていますが、自宅の様子を映したくないという理由で、バーチャル背景を利用している方も多いのではないでしょうか。ソフトバンクでは社員向けにビデオ会議で使えるオリジナルバーチャル背…

AIが自動で体表温度を検知、新型コロナウイルス感染症の拡大防止につなげる-地方創生の取り組み(岐阜県恵那市)

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、自治体ではさまざまな取り組みが行われています。その一つとして、岐阜県恵那市はソフトバンクの支援の下、AIを活用し体表温度を検知する「SenseThunder(センス・サンダー)」を2020年6月に導入し、恵那市役所と…

古い携帯電話の処分の流れ。古いスマホやガラケーは捨てた後どうなる? リサイクル処理の現場を見学(工場篇)

古いスマホやガラケーなどの携帯電話の処分方法をご存じでしょうか?リサイクル事業を展開しているオーエム通商さんの工場を訪問し、リサイクルの流れについて教えていただきました。

古いスマホなど携帯電話を処分したいときの捨て方は? 処分・リサイクルの流れを徹底解説(ショップ篇)

携帯電話の機種変更をするとき、迷いがちなのが古いスマホやガラケーなどの捨て方。データ移行・初期化作業から、ソフトバンクショップでの処分方法の流れについて解説します。

小中学生がスポーツマンシップを学ぶPepperの特別オンライン授業が開催されました

8月20日、一般社団法人日本スポーツマンシップ協会、株式会社千葉ジェッツふなばし、千葉商科大学サービス創造学部、ソフトバンク株式会社が協力し、人型ロボット「Pepper」を活用したスポーツマンシップ教育のオンライン講義「スポーツマンになろう!ークイ…

国内初のスターバックス コーヒー サイニングストアってどんな店? アプリで手話を学んで行ってみよう

皆さんは手話を学んだり、手話で会話をしたりしたことはありますか?日常会話として使う人、仕事で勉強した人もいると思いますが、多くの人はほとんど触れる機会がないのではないでしょうか。 そんな手話を共通言語にしたスターバックスが、今年6月にオープ…

DXが企業の命運を握る? 産業活動、消費行動が大きく変わる今、「共創」をキーにビジネスへの貢献を目指す

DX(デジタルトランスフォーメーション)は、その推進が企業の成長を大きく左右するとさえ言われ、新型コロナウイルスとの共存を図る中で経済活動が大きな変貌を遂げる今、注目度はますます高まっています。ソフトバンクは日本の社会課題に対峙すべく、早く…

認知症による徘徊をスマホで即時発見へ-地方創生の取り組み(岩手県紫波町・宮城県東松島市・愛媛県久万高原町)

岩手県紫波町、宮城県東松島市、愛媛県久万高原町ではソフトバンクが提供しているICTを活用したスマホアプリのオレンジセーフティネットを活用し、認知症高齢者の徘徊を見守る取り組みを行っています。

ICTで新しい学び方を。ソフトバンクグループの学習支援サービスを紹介します

ソフトバンクはオンラインでの遠隔授業や学習支援に取り組んでいます。今回、教育分野でグループ各社が無償提供している学校向けのオンライン学習支援や、子どもたちが手軽にできる学習サービスについてご紹介します 。

SDGsが目指す社会の実現に向けて。「すべてのモノ、情報、心がつながる世の中を」がソフトバンクのコンセプト

社会を、世界を良くする「SDGs」。ニュースなどを通じて目にしたり耳にしたりすることが多くなりました。ソフトバンクはかねてよりSDGsに取り組んでいますが、より貢献すべく、重要課題を特定するなどの具体的な取り組みを公表しました。 SDGs(エスディージ…

すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を目指す、SDGs経営へ。 ーソフトバンク株式会社 2020年3月期 決算説明会レポート

2020年5月11日、ソフトバンク株式会社は2020年3月期 決算説明会を開催。代表取締役 社長執行役員 兼 CEOの宮内謙が、新型コロナウイルス影響下での取り組みや、SDGs経営、そして2019年度業績の総括と今後の成長戦略について説明しました。

ICT活用で学生がコーチとなって部活動を遠隔サポート-地方創生の取り組み(宮城県石巻市)

宮城県石巻市、石巻専修大学、ソフトバンクは石巻市山下中学校でICT(情報通信技術)を活用し、「ICT部活動支援」で石巻専修大学野球部に所属する学生がコーチとなり、遠隔から中学校野球部を遠隔で技術指導を行っています。

時間と場所にとらわれない働き方 ショートタイムテレワーク-地方創生の取り組み(神奈川県横浜市)

神奈川県横浜市は女性活躍推進、超高齢化などまちづくりの課題解決でソフトバンクと包括連携協定を締結。働き方として育児や介護などで長時間勤務や通勤が困難な方がICTを活用して自宅で短時間就業できるショートタイムテレワークの実証実験を実施しています…

レジリエント(resilient)

「弾力性のある」「柔軟性がある」「回復力のある」などの意味で使われる英単語。 「レジリエントな社会、企業」「レジリエントな組織づくり」「レジリエントなインフラ構築」といった使い方がされ、災害や不況、危機などの逆境を柔軟に受け止め、跳ね返す力…