株式会社保健同人社

「SmartVPN」と「ホワイトクラウド ASPIRE」を導入しシステムの安定稼働とコンプライアンスならびにガバナンス向上を実現

課題
パブリッククラウドを導入

業界
情報通信

組織の規模
非公開

科学的根拠に基づいた医療および医療周辺情報の発信を通じ、国民ひとり1人のヘルスリテラシー向上をサポートする株式会社保健同人社(以下、保健同人社)は、中期計画に基づき、営業や事務などの社内業務用ネットワークインフラにおいて、時代の求めに応じて柔軟に継続して対応していける提案をソフトバンクに求めました。品質向上はもとより、セキュリティ対策、管理コストの最適化、さらにはデータセンターからの完全撤退を必須要件とした中、「SmartVPN」、「SmartVPN」と親和性の高いIaaSサービス「ホワイトクラウド ASPIRE(以下、ASPIRE)」を順次導入し「Arcserve Unified Data Protection(以下、Arcserve UDP)」によるバックアップ運用の効率化や「SmartVPN Web」によるWebフィルタのオンデマンドによる設定変更を実現。「働き方の多様性」実現に向けたインフラ環境構築を推進しています。

課題


利用していたネットワーク製品は通信品質や拡張性に課題を感じていました。

効果


「SmartVPN」導入により通信品質が向上し、多様なアクセス回線など拡張性も向上しました。

課題


データセンターで運用していたサーバ類の運用維持コストや保守のための人的負荷が増大していました。

効果


オンプレミスのシステムを「ASPIRE」に移行、コストおよび運用工数を削減できました。

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  • 掲載内容は2018年1月現在のものです。

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