戦略立案・システム導入・マーケティング施策までトータル支援

データ活用コンサルティングサービス(インキュデータ)

データ戦略立案から、各種施策の実行支援までをワンストップでご提供。お客さま自身がデータを活用し、成果を挙げられるようになるまで継続してサポートいたします。

ソフトバンク、博報堂、Treasure Dataの3社それぞれの強みを生かし設立された「インキュデータ株式会社(INCUDATA)」は、ヒトとデバイスのデータをつなぐビジネスイノベーションのプラットフォーム「Treasure Data CDP ※」を軸に、データ活用の戦略立案・施策実行、運用・テクノロジーの導入から、企業に最適化されたデジタルマーケティングの実行まで、ワンストップでお客さまのデータを活用したビジネス変革をご支援いたします。

  • Treasure Dataのカスタマーデータプラットフォーム「Treasure Data CDP」は、広告・マーケティング・CRMの領域を超えて顧客データとデバイスデータの一元化を実現し、顧客理解の深化を図ることで、顧客ロイヤルティ向上に最適な施策の展開を可能にします。

デジタルマーケティングの注目トピックス

SoftBank World 2022 ダイジェスト

日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
小室 武史 氏

インキュデータ株式会社
飯塚 貴之 氏

Cookieレス時代のマーケティング活動はどうすればよい?

Cookieに頼らないマーケティング活動はどうすればよいかお悩みの方も多いことでしょう。本資料ではCookie規制によるマーケティング活動への影響とその解決の第一歩となる1st Partyデータの活用の重要性について解説します。

Cookieレス時代のマーケティング活動はどうすればよい?

Cookieに頼らないマーケティング活動はどうすればよいかお悩みの方も多いことでしょう。本資料ではCookie規制によるマーケティング活動への影響とその解決の第一歩となる1st Partyデータの活用の重要性について解説します。

データ活用のステップ

インキュデータは、テクノロジーの導入から、戦略立案・施策の実行、運用まで、お客さまにとって最適なソリューションをワンストップでご提供することで、コミュニケーションの断絶が起こりがちな経営層と現場担当者、技術主幹とマーケティング主幹の隙間を埋めながら、お客さまをご支援いたします。

データ活用のステップ

インキュデータのご支援内容

インキュデータご支援内容

データ活用を可能にするデータマネジメントの実現には、自社の組織変革やリソース配分の最適化を促し、データを必要とする人材や組織がニーズに応じてデータを活用できる仕組みづくりが必要不可欠です。

最適なテクノロジーの選択・導入から、迅速で的確な意思決定とマーケティング施策の立案・実行・運用、そしてPDCAのサイクルを回し続けることで、お客さまのデータ活用の取り組みを段階的に発展させ、着実な成果につなげます。

データ活用におけるインキュデータのコンサルティングサービス

インキュデータのデータビジネスコンサルティングサービスでは、お客さまが保有するデータと生活者データを活用したシナリオのプランニング、施策を実施するためのチームビルディング、シナリオや施策の検証基盤となるCDPの導入を推進し、データ活用における戦略作成を含むデータマネジメントをご提供いたします。
そして、このデータマネジメントを実施することにより、戦略的なデータ活用に欠かせない、データの取得・統合・管理・分析・活用といった5つの主要要素をトータルにサポートしています。

インキュデータのコンサルティングサービス

DX推進に必要なデータを循環させるエンジンづくりをご支援

インキュデータのデータビジネスコンサルティングサービスでは、お客さまが保有するデータと生活者データを活用したシナリオのプランニング、施策を実施するためのチームビルディング、シナリオや施策の検証基盤となるCDPの導入を推進し、データ活用における戦略作成を含むデータマネジメントをご提供いたします。
そして、このデータマネジメントを実施することにより、戦略的なデータ活用に欠かせない、データの取得・統合・管理・分析・活用といった5つの主要要素をトータルにサポートしています。

データを循環させるエンジンづくりをご支援

Treasure Data CDPの必要性

企業においてオンライン・オフラインでの顧客接点が多様化する中、それぞれのデータが散在しサイロ化することが、データ活用の阻害要因として挙げられます。
散在するデータを統合することで、自社のビジネス状況を正確にかつ迅速に理解し、また顧客体験の向上に必要な顧客理解の深化を行うことができます。

Treasure Data CDPの必要性

カスタマーデータプラットフォーム(CDP)

企業が保有する多種多様なデータを「簡単に収集」「一元管理」「素早く分析」「施策に利用」ができる、クラウド型のデータマネージメントプラットフォームです。

カスタマーデータプラットフォーム(CDP)とは

導入事例

条件に該当するページがございません

関連動画

SoftBank World 2021 講演動画
G-SHOCKファン一人ひとりに向き合うために ~カシオのデータ活用~

SoftBank World 2020 講演動画
顧客接点のあり方を再定義。第一生命におけるDXへの取り組み

インキュデータ サービス紹介動画

資料ダウンロード

分断されたデータに基づく顧客理解の危うさ

顧客データを総合的に活用して売上を伸ばしましょう

テクノロジーの進化により、各企業においてはデータ分析による企業運営の高度化が進んでいます。背景には、多彩な顧客情報が入手可能となったことが大きな要因でしょう。しかし、多彩ゆえに貴重な顧客データを分断して管理し、各種ツールの連携がなされていなかったり、各部門ごとに顧客データを取得管理していたり・・・こういった状況は、今後企業活動において損失を出す可能性があります。顧客理解で利益を伸ばすために、顧客データの統合管理について解説いたします。

CDP導入を進める理由とは

先進マーケターがいまCDPの導入を急速に進める理由とは?

企業の今後の競争力を大きく左右するパーソナルデータの利活用は、いま大きな注目を集めており、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)市場は2023年に145億円に達すると予測されています。
本ホワイトペーパーでは、急拡大するCDP市場や業界の動向、今後の展望についてお伝えします。

まずはお気軽にご相談ください

新規導入のご相談、サービス仕様などはこちらからご相談ください。