DIGNO® BX

スマートフォン

スマートフォン「DIGNO® BX」についてご紹介しています。

DIGNO® BX

2019年11月中旬以降発売予定

多様なビジネスシーンをサポートする耐衝撃スマートフォン

特長

導入しやすく、長く使えるビジネス向けスマートフォン

防水・防塵※1に加え、米国国防総省調達基準「MIL-STD-810G」の8項目に準拠※2しており、落下や振動、高温環境/低温環境など、様々なビジネスシーンでお使いいただけます。また、傷がついても目立ちにくい「シボ加工」を採用。ボディは敢えて塗装をしていないため、塗装剥がれの心配がありません。

  • ※1【防水について】IPX5:内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、電話機としての機能を有することを意味します。IPX7:常温で水道水、かつ静水の水深1mのところに電話機を静かに沈め、約30分間放置後に取り出したときに電話機としての機能を有することを意味します。石けん、洗剤、調味料、ジュース、海水など水道水以外のものを、かけたり浸けたりしないでください。また、高温のお湯や冷水に浸けたり、かけたりしないでください。
    【防塵について】IP5X:直径75µm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに電話機の機能を有し、かつ安全を維持することを意味します。
  • ※2【MIL-STD-810Gについて】米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)の8項目に準拠した試験(Shock(落下)高さ約1.22mから26方向で合板(ラワン材)に落下させる試験、Vibration(振動)3時間(3方向各1時間/20~2,000Hz)の振動試験、High Temperature(高温動作/高温保管)動作環境:50℃で連続3時間の動作試験、保管環境:60℃で連続4時間の高温耐久試験、30~60℃まで変化させる高温耐久試験、Low Temperature(低温動作/低温保管)動作環境:-21℃で連続3時間、保管環境:-30℃で連続4時間の低温耐久試験、Temperature Shock(温度衝撃)-21~50℃の急激な温度変化で連続3時間の温度耐久試験)を実施。
  • 本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時すべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損·無故障を保証するものではありません。

ビジネスシーンでの利用を想定した日本仕様&日本品質

画面や手が濡れた状態でも使える「ウェットタッチ®」と、グローブを着けたままでも使える「グローブタッチ®」に対応※3しています。また、ストラップホールや赤外線など、日本市場ならではのニーズに対応。ステップアップ着信やスヌーズ通知機能は不在着信の抑止に役立ち、大切な着信を逃しません。

  • ウェットタッチ®

  • グローブタッチ®

  • 赤外線通信

  • ※3全ての濡れた手での動作を保証するものではありません。また精度については個人差があります。手袋の種類によっては操作しづらい場合があります。また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません。

定期的なアップデートでセキュリティを強化

Google™ が企業向けの高い要件を満たすと認めた「 Android Enterprise Recommended 」に対応。
定期的なセキュリティパッチの適応で、情報漏洩や不正使用から端末を守ります。