Google Cloud™

Google Cloud ソリューション

ソフトバンクの提供する Google Cloud ソリューション

サーバ移行・運用保守ソリューション

ワンストップのサーバ移行・保守・運用ソリューションです。オンプレミス環境・他社クラウド環境からのクラウド移行をワンストップでサポート。GCP環境の設計・構築から運用保守まで対応します。

データ分析ソリューション

データ分析によるビッグデータの利活用ソリューションです。社内外データ利活用に向けて、アセスメントによる成功体験作りや、データ集約・分析基盤導入などをトータルで支援します。

リアルタイム物体識別アプリ

アプリケーションでリアルタイム物体識別を実現します。スマートフォンなどのモバイルやデバイスにアプリケーションをインストールするだけで、お客さま専用のリアルタイム画像識別モデルを構築できます。

サーバ移行・運用保守ソリューション

オンプレミス環境・他社クラウド環境から、ワンストップでクラウドマイグレーション(移行)をサポートします。

ポイント 1

サーバ移行・ Google Cloud™ の設計・構築・移行・運用までパッケージサービスをご提供しています

ポイント 2

閉域ネットワークでセキュアなクラウド接続を利用可能です

  • 参考サービス:SmartVPN

ポイント 3

移行後のサーバ運用保守・監視のメニューもご用意しています

データ分析ソリューション

データ利活用は、多様化するビジネスにおいて必要不可欠です。
アセスメントによる成功体験作りや、データ集約/分析基盤導入など、社内外データ利活用に向けてワンストップでご支援します。

データ利活用にある課題

データがまとまらない

データはある。けれども部門やグループ企業に分散されていて、どこにどのような情報データがあるかわからない

作業工数が過多になる

データ分析やレポート作成の業務工数過多や負担が大きい。

経験人材が不足している

分析や可視化の経験がある人材が限られている、やり方がわからない

リアルタイム物体識別アプリ

スマホにモバイルアプリをインストールすることで、お客さま専用の物体識別モデルを利用できます。
お客さま独自の機械学習モデルを構築するため、独自生産品などの固有物体についても、高精度かつリアルタイムに識別することが可能です。

画像データ利活用の課題

データ種類の散乱

AIによる画像識別を活用したいが、機材の準備や必要なデータのイメージが沸かない

画像識別をしたい

固有の物体を分類したいが、従来の汎用的な画像識別では精度がでない

直観的でリアルタイム操作

画像を都度撮影することなく、直感的な操作・リアルタイム性をもった識別を行いたい

リアルタイム物体識別アプリの体験

デモ動画をご紹介しています。

リアルタイム物体識別アプリ基本デモ

エッジモデルの高度な処理と多角的な物体予測デモ

ケーブルの僅かな違いを識別するデモ

AI構築支援

リアルタイム物体識別アプリでは、お客さま専用のAIモデル構築と業務への導入をサポートいたします。

最適なプランを見つけてください

ユースケースと費用をご紹介しています

ユースケース サーバ移行・運用保守ソリューション
5台のサーバ移行、アプリ移行なし

  • 5 台のサーバを Google Cloud™ へ移行
  • インフラ環境の構築と運用保守をご提供(アプリケーションの移行はお客さま作業)

※費用例もご紹介しています

課題

クラウド移行を実行に移せない

オンプレミス環境をクラウド化、現在のクラウドベンダーを変更を検討している。ところが自社内にクラウド移行のノウハウを持つ人材がいない、また人材確保まで時間を要する。そのためクラウドマイグレーションをなかなか実行に移せない。

解決策と効果

ワンストップでマイグレーションを実現

ソフトバンクはお客さまに代わって、Google Cloud™ 環境の設計・構築を行い、運用や保守までワンストップでサポートし、お客さまのご負担を軽減します。さらに閉域ネットワークを合わせる、セキュアの帯域が確保された環境をご提供します。

  • 本ソリューションは株式会社ビヨンドとの協業によりご提供いたします

初期費用

(税抜)

ヒアリング・設計 350,000円
サーバ構築・セットアップ 275,000円
GCP側 ネットワーク構築 160,000円
納品物 110,000円
運用保守 55,000円
初期費用合計 ※1 950,000円

月額費用

(税抜)

サーバ運用保守 135,000円
ネットワーク運用保守 27,000円
月額費用合計 ※2 162,000円
  • ※1運用保守無し、サーバ移行のみの場合は2,546,000円~(税抜)となります。
  • ※2構築済みのお客さまで、保守運用のみをご希望の場合も同じ値段です。初期費用55,000円(税抜)は必須です。

ユースケース サーバ移行・運用保守ソリューション
10台のサーバ移行、アプリ移行あり

  • 10台の物理サーバを Google Cloud (GCP)へ移行
  • インフラ環境の構築と運用保守とアプリケーションの移行も合わせてご提供

※費用例もご紹介しています

初期費用

(税抜)

ヒアリング・設計 350,000円
サーバ構築・セットアップ 275,000円
GCP側 ネットワーク構築 160,000円
納品物 110,000円
移行支援 525,000円~
運用保守 55,000円
初期費用合計 ※1 1,475,000円~

月額費用

(税抜)

サーバ運用保守 135,000円
ネットワーク運用保守 27,000円
月額費用合計 ※2 162,000円
  • ※1運用保守無し、サーバ移行のみの場合は2,546,000円~(税抜)となります。
  • ※2構築済みのお客さまで、保守運用のみをご希望の場合も同じ値段です。初期費用55,000円(税抜)は必須です。

ユースケース データ分析ソリューション
工場内作業データの可視化

工場で働く作業員の膨大な工程データを可視化し、工程ごとの生産性向上と作業員の効率的な配置を実現。データ分析ソリューション活用のユースケースをご紹介します。

課題

工場内で働く作業員の行動トレース、作業工程のボトルネック箇所、リアルタイムの現状把握ができていない。データがあってもどう活用すればよいのか分からない。

解決策と効果

作業員のセンサーから収集された膨大な位置データを、ビッグデータ処理に強みをもつ GCP が高速処理。更にBIツール・tableauが可視化を担い、作業員の配置効率化や生産コストの正確な把握に成功。『リアルタイム工程管理の分析/可視化』を実現させ、経営の意思決定に貢献しました。

ユースケース 在庫管理
リアルタイム物体識別アプリ

独自物品の分類をAIで簡単に実現、誰もが業務知識・経験に左右されない高品質高効率な業務を可能にします。

リアルタイム物体識別アプリの活用例をご紹介します。

課題

独自の物品を見分ける必要がある業務において、判定ミスや確認に時間を要するなど、人員のスキルレベルにより品質や効率にバラツキがある。現場へ特殊な機材を導入することは難しく、簡易なツールで改善したい。

解決策と効果

業務要件に応じて学習したAIが、属人化されがちな業務を誰でも容易に実施できるように改善します。モバイルアプリで簡単に導入でき、属人化の解消、社員の教育コスト削減、業務効率化、品質の統一を実現します。

関連資料

対象物にスマホをかざすだけでストリーミング識別する「 リアルタイム物体識別アプリ 」。様々な業界の課題解決に役立ちます。小売店での商品検索、工場での不良品検知など、複数のユースケースをご紹介しています。

「データ統合」というキーワードです。データを統合することで企業は意思決定が早くなり、リソースも投資も適切化され、優位にビジネスを進められます。データデータウェアハウスの構築に必要なステップと内容をご紹介します。

Google の機械学習・データ分析などの機能の利用が可能です。さまざまなインフラ機能を、初期投資や運用管理など工数の必要なく低コスト・低負担でかんたんにご利用いただけるサービスです。さまざまな活用事例を交えて、どのような業務に役立てられるのかをご紹介しています。

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