
10月25、26日の2日間、東京都江東区の豊洲公園でGreenSnap株式会社主催の植物イベント「GreenSnap Marche」が開催され、ソフトバンクが「NatureBank」のブースを出展しました。
学んで、集めて、楽しむ! スタンプを集めながら知るソフトバンクの環境への取り組み

植物の販売やワークショップでにぎわう会場には、ソフトバンクが2025年7月に開始した消費者参加型の森林保全プロジェクト「NatureBank」のブースも出展しました。「NatureBank」とは、ソフトバンクグループのサービス利用など日常の中で実践できる全17種類のエコアクションのCO₂削減量に応じて、ソフトバンクが植樹支援を行うものです。
ブースでは、このプロジェクトを紹介するスタンプラリーを実施。NatureBankブースで説明を聞いてLINE公式アカウントを登録するとスタンプ、隣のソフトバンクブースでアンケートに回答するとスタンプがもらえ、廃棄予定だった花を再利用した「花すくい」に挑戦することができました。


金魚すくいのように花をすくって楽しむ体験は、子どもから大人まで笑顔があふれる人気のコーナーに。多くの来場者が訪れ、環境への取り組みを知る機会となりました。

(掲載日:2025年11月6日)
文:ソフトバンクニュース編集部
消費者参加型植樹貢献プログラム「NatureBank」

ソフトバンクのグループ各社が保有する3億以上のIDを活用し、買い物や移動、検索など日常の行動をエコに変換する国内最大級の環境プラットフォーム。いつも使っているサービスを通じて、地球環境を守る活動に貢献します。




