女性活躍推進

男性の取得者が年々増加中! 4月から施行、改正育休制度の最新事情

2022年4月から改正 育児・介護休業法が段階的に施行され、特に男性が育休をより柔軟に取りやすくなる内容になります。 ソフトバンクでは、すべての社員が仕事と育児を両立しつつその能力を十分に発揮できる職場環境づくりに取り組んでいます。男性社員も育児…

子育て世代を全方向でサポート。「育児」も「仕事」も両立しやすい!を目指すソフトバンクの育児支援

少子高齢化が進む日本。社会全体で出産や子育て支援に関するさまざま取り組みが行われています。 政府が法律の整備を進める中、企業も独自の制度を設け、育児と仕事の両立を支援する動きが広がっています。「育児も仕事も大切にしたい!」という社員をソフト…

知っているようで知らない? 妊娠・出産・育児中に利用できる休暇や制度をまとめてみました

少子高齢化が進む日本。社会全体で出産や子育て支援に関するさまざまな取り組みが行われています。 育児と仕事の両立に少し不安を持っていたとしても、それをサポートしてくれる制度って実はいろいろあるんです。どこで調べたらいいのか、たどり着けても硬い…

女性活躍なくして将来の発展なし。いまこそ本気で改革へ - 第二回女性活躍推進委員会

2035年度までに女性管理職比率を20%まで引き上げるという目標を掲げ、女性活躍推進の取り組みを強化しているソフトバンク。外部アドバイザーを交えた第二回女性活躍推進委員会を12月8日に開催し、経営陣と部長層が現状の課題や解決策について、議論を交わし…

【アンコンシャス・バイアス】~1分でわかるキーワード #3

アンコンシャス・バイアスとは、過去の経験や知識、価値観などに基づいた「無意識の偏見」「無意識の思い込み」のこと。より良い職場や社会の実現のために、アンコンシャス・バイアスの存在を意識して、行動することが大切とされています。

多様性の一丁目一番地。ソフトバンクで加速する女性活躍推進の取り組み|SoftBank SDGs Actions #6

2020年5月に「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの取り組みを強化したソフトバンク。いま実際に、どのような取り組みが行われているのか、担当社員が自らの言葉で事例を紹介します。第6回は、レジリエントな経営基盤…

「女性活躍推進に特効薬はない」ソフトバンクの本部長が語る女性活躍の現状とこれから

近年、企業の成長や変化を促進する取り組み「ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)」に取り組む企業が増えています。ソフトバンク株式会社もD&Iを重要な経営課題の一つと位置づけ推進体制を強化しています。 その一環として、去る8月25日、ソフトバンク…

女性管理職比率20%へ。有識者を交えた「女性活躍推進委員会」で今後目指すべき会社像を協議

皆さんの周りにはどんなリーダーがいますか? 「能力のある多様な人材がもっと活躍すれば、さらに事業が成長する原動力になる」と考えるソフトバンク株式会社は、ダイバーシティの推進を重要な経営課題として位置付けています。 その取り組みの一環として、…