CSR(企業の社会的責任)の記事一覧

週20時間未満でも働ける「ショートタイムワーク」。障がい者の就労機会が拡大

2030年には600万人を超える人材が不足すると言われている日本※。一方で、働きたいという意欲はあるけれど、思うように働くことができない人も多くいます。ソフトバンクは、障がいにより長時間勤務が難しい人を対象に、週20時間未満から就業できる「ショート…

森林保護活動を通じて、自治体と共に取り組むネイチャーポジティブ。山形県西川町と事業連携協定を締結

山形県西川町とソフトバンクは、ネイチャーポジティブや脱炭素化の実現に向けた森林保護における課題解決と、町民が安心して豊かに暮らすことのできる社会の構築を目指し、2024年4月15日に事業連携協定を締結しました。

大学などと連携して社会課題の解決に取り組む「ソフトバンク社会貢献プログラム 産学連携プロジェクト」を発足

ソフトバンク株式会社と全国の大学などが連携して社会課題の解決に取り組むコンソーシアム「ソフトバンク社会貢献プログラム 産学連携プロジェクト」が2024年3月28日に発足しました。本プロジェクトは、全国の大学などと連携して、地域の社会課題の解決に向…

グループ企業の “横の糸” を紡ぐ。各社の強みをかけ合わせてシナジーを創出

ソフトバンク株式会社には、ソフトバンクのグループ企業間の “横の糸” を紡(つむ)ぐことでシナジー(相乗効果)を生み出すことをミッションとしているシナジードライブセンターという部署があります。 ソフトバンクグループで「さとふる」などを展開するSB…

さまざまな事情を抱える子どもたちに不安のない明るい未来を -チャリティスマイル寄付先活動レポート

ソフトバンクは、CSR活動の一環として、虐待などで居場所を失った子どもや、病気や災害などで親を亡くした子どもたちへの継続的な支援を目的とした携帯電話のオプションサービス「チャリティスマイル」という寄付活動を行っています。「チャリティスマイル」…

子育ての悩みに寄り添う相談相手に。子どもの発達を一緒に見守るウェブアプリ「てくてく」|SoftBank SDGs Actions #21

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsに取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、担当社員が自らの言葉で紹介します。21回目は、子育てに関する情報配信や発達…

生物多様性の保全を。ネイチャーポジティブの実現に向け、森林保全活動を開始

ソフトバンク株式会社は、生物多様性を保持するための新たな活動を2023年9月に開始。生物多様性の重要地域にやむを得ず基地局などの通信設備を設置した場合、その面積以上の土地に対して、植樹などの森林保全に取り組みます。10月13日、活動の1拠点となる北…

【CSR】~1分で分かるキーワード #145

企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility)のこと。利益追求だけではない企業の社会貢献経活動を指す

AIなどのテクノロジーを活用した社会課題の解決を探究。高校生がソフトバンクやグループ企業を訪問

9月5日、静岡県の富士市立高等学校 総合探究科の1年生と教員総勢約120名が、ソフトバンクと、グループ会社であるソフトバンクロボティクス株式会社、ヤフー株式会社、LINE株式会社の4社を訪問しました。 最先端のオフィスや社員の働く様子、各社の企業理念に…

Pepperが子どもたちに認知症をわかりやすく解説。地域一体で高齢者を見守る岩手県北上市の取り組み

全国的に高齢化が進む中、地域一体で認知症の高齢者を見守るため、岩手県北上市の小中高等学校で子ども向けの講座を実施しています。認知症への理解を深めるため、今年度の講座ではPepperが活用されています。どのような授業風景か、北上市の取り組みを紹介…

携帯電話の分解体験を通して、限られた資源と向き合う。リサイクルの過程を生かした環境教育|SoftBank SDGs Actions #19

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsに取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、担当社員が自らの言葉で紹介します。19回目は、折り畳み式の携帯電話をリサイ…

内閣官房「孤独・孤立対策 内閣官房広報キャンペーン」動画にソフトバンクが出演。問題への取り組みを紹介

孤独・孤立は、誰にでも起こりうる身近な問題であることを認識し、困った時の支援制度や相談窓口などについて知ってもらうため、内閣官房主催の「大丈夫! あなたはひとりじゃない」座談会が行われました。小倉將信 孤独・孤立対策担当大臣の他、イオンタウ…

美しいサンゴの海を未来につなぐ。沖縄県恩納村で取り組むサンゴの苗の植え付け活動

先日、沖縄県恩納村で「恩納村Save The Coralプロジェクト」の一環として、サンゴの植え付けが行われました。恩納村は2018年に「サンゴの村」を宣言。ソフトバンクは環境保全活動「未来とサンゴプロジェクト」を通して、サンゴの苗の植え付けのための寄付を…

北海道の離れた場所にある盲学校をデジタルが支援。ICT活用でつながる合同授業

北海道内にある盲学校4校では、北海道教育委員会とソフトバンク株式会社の協力のもと、タブレット端末などのICT機器を学習に活用する取り組みが行われています。活動の一環で2021年12月から実施しているのは4校をオンラインでつなぐ合同授業。複数の盲学校が…

家族だけでなく地域全体で見守る。行方不明の認知症高齢者をスマホアプリで捜索支援|SoftBank SDGs Actions #16

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsに取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、担当社員が自らの言葉で紹介します。16回目は、スマートフォン(スマホ)を使…

町民の情報リテラシーの向上へ。大分県九重町とデジタル活用支援員育成を目指す連携協定を締結

大分県の九重町(ここのえまち)とソフトバンクは2022年10月26日、「デジタル活用支援員育成と町民の情報活用能力向上のための事業連携協定」を締結しました。

週20時間未満から働く「ショートタイムワーク」って、どんな働き方?

ソフトバンクは、障がいなど何らかの理由で長時間勤務が難しく就労の機会を得られなかった方が、「週20時間未満」という短時間で就労できる働き方「ショートタイムワーク」を2016年に導入し、多様な人々がともに働ける環境づくりに取り組んでいます。 最近の…

3年ぶりの再会で震災復興への思いを馳せる。「ツール・ド・東北 2022」にライダーが集結

スピードは競わず、楽しみながら走る“ファンライド”形式の自転車イベント「ツール・ド・東北」が、2022年9月18日に開催されました。東日本大震災の復興支援と震災の記憶を未来につなげていくことを目的に2013年から毎年開催されていましたが、新型コロナウイ…

部員不足の3つの高校が一緒に甲子園を目指す。離れた場所の野球部員にスマホで遠隔指導

少子化によって部員数が足りず、野球やサッカーなど集団競技の部活動が難しい学校があることをご存知ですか? 長崎県の3つの高校の野球部が合同チームを編成して、この夏、甲子園出場をかけた県予選に出場しました。仲間と一緒に試合に出たい! そんな高校球…

鹿児島県徳之島の中学・高校生がソフトバンク竹芝本社を訪問。最新のオフィスやテクノロジーを体験しました

鹿児島県徳之島町の中学生と高校生が、町が実施したインターンシップ教育事業の一環で、ソフトバンクの竹芝本社を訪問。オフィスの見学や最新テクノロジーの体験などのカリキュラムに臨みました。

子ども1人でできることが増える! やること・やりかたを見える化できる「アシストガイド」がバス移動をサポート

子どもが1人で電車やバスに乗るとき、迷子にならないか、しっかり乗れるかなど心配ですよね。なかでも知的・発達障がいのある子どもは、外出時に不安を感じたり、パニックに陥ってしまうこともあり、一人でバスを利用することは難しいことが多いです。2022年…

成長記録や行政への手続きをスマホから。子育て支援のDXをサポートする、デジタルこども手帳「てくてく」

スマホで子どもの成長を記録できたり、母子手帳の機能が使えたりすると、いつでもさっと確認できて便利ですよね。元気に育っているか記録を付けるだけでなく、子育て中の悩みにも応えていきたい、そんな思いからヘルスケアテクノロジーズがソフトバンクの協…

クマのキャラクターが褒めてくれる! 高齢者に寄りそうウォーキングアプリ「うごくま」で“フレイル”予防へ

ウォーキングなどの運動を毎日続けるのが難しいという人は多いですよね。習慣化することで、加齢によって心身が老い衰えた状態である“フレイル”を予防することができるといわれています。 ウォーキングの習慣化をサポートするスマートフォン用アプリ「うごく…

Pepperが先生に。「伝わる」小学生向け防災授業で気象庁長官賞を受賞

Pepperを活用した防災授業を全国各地の学校で開催するソフトバンクの取り組みが、防災知識の普及啓発に貢献したと認められ、気象庁長官表彰を受賞しました。2022年6月1日に気象庁講堂で開催された気象記念日式典に担当者が出席し、気象庁長官より感謝状を贈…

始動から1年。南相馬の復興支援プロジェクトから新事業がスタート。若者起業支援「Next Action➔Social Academia Project」の今

福島県南相馬市小高区で、震災から10年を機に発足した起業支援プロジェクト「Next Action➔ Social Academia Project」の始動から1年。 参加者がこれまでの活動を報告する「1周年記念イベント」で、すでにスタートした事業を始め、活動実績や今後の抱負を発表…

被災地で、児童養護施設で。子どもたちのためにできること-寄付先活動レポート

ソフトバンクは、CSR活動の一環として、子どもたちを支援するための寄付活動を行っています。今回は、東日本大震災の被災地の子どもたちを支援する「チャリティホワイト」、そして、虐待などで居場所を失った子どもや事故や災害などで親を亡くした子どもたち…

希少な金属資源をリサイクルしよう。携帯電話の分解体験から考えるSDGs

皆さんは都市鉱山という言葉を聞いたことがありますか?携帯電話の分解体験を通して、希少金属を資源として再利用するリサイクルの大切さを知るイベント「楽しく笑って学ぶ~SDGsって何だろう?」が行われました。

野球の楽しさを世界中に届けたい。元メジャーリーガーや元日本代表選手がインターナショナルスクールで野球を伝授

野球の普及・発展と世界の子どもたちの友情や親善の輪を広げることを目的に、日本とアメリカのホームラン・キング、王 貞治さんとハンク・アーロンさんの提唱で始まった「世界少年野球大会」。福岡ソフトバンクホークスならびにソフトバンクグループ株式会社…

「それもAIで解決できるかも! 」高校生が学ぶ社会でのAIの役立て方

ソフトバンクが独自開発し、2022年度より提供を開始する高校生向けAI教育プログラム「AIチャレンジ」。本提供に先立ち、2021年4月から実際に先行導入した岐阜県立岐阜各務野高等学校の先生と生徒の皆さんに体験談をお聞きしました。

スマホを扱うようにAIを使いこなす人材を育成したい。教育プログラム「AIチャレンジ」開発者の狙い

ソフトバンクが高校生向けに開発したAI教育プログラム「AIチャレンジ」。プログラムを開発した担当者に、AIチャレンジの開発経緯やビジョンを深掘りして聞いてみました。

AIを使いこなせる人材育成をサポートする教育プログラム「AIチャレンジ」を発表

AI人材が不足する社会の到来を見据え、成長戦略の注力領域としてAIを掲げているソフトバンクは、「AI活用人材」の育成に貢献する実践的な教育プログラム「AIチャレンジ」を独自開発し、2022年4月から提供することを10月20日に発表しました。

デジタルが未来の可能性を広げる。特別支援教育でのICT活用ー「デジタルの日」

障がいや困難のある子の学びをテクノロジーで支える。今回は、ソフトバンク株式会社と東京大学先端科学技術研究センターが共同で行っている、ICTを活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト」の取り組みを、9月19日…

まるで海中の小宇宙! 沖縄県恩納村から貴重なサンゴの産卵シーンがライブ配信されました

環境保全活動「ソフトバンク 恩納村 未来とサンゴプロジェクト」の舞台である沖縄県恩納村で、サンゴ産卵シーンのライブ配信が行われました。ソフトバンクも通信機器としてWi-Fiルーターを提供するなど、微力ながらライブ配信をサポート。イベント当日の模様…

起業を目指す若者たちが集結。「Next Action➔Social Academia Project」が南相馬で始動

東日本大震災から10年の節目を迎えた今年3月、福島県南相馬市小高区で、次の「復興10年」を担う人材を育て、事業を創るプロジェクト「Next Action➔ Social Academia Project」が発足し、その「開校記念」イベントが5月11日に行われました。午後7時半に開会し…

“未来のエネルギー”を探せ!「未来×エネルギープロジェクト」鹿児島県の小学校でオンライン授業開催

2月26日、自然エネルギーの普及拡大を推進するSBエナジー株式会社が、鹿児島県の湧水町立吉松小学校で体験型環境教育プログラム「未来×エネルギー プロジェクト」をオンラインで実施し、同校の6年生22人がZoomを使用して参加しました。どんな感じで授業が行…

東日本大震災から10年。ICTのチカラで東北の未来の価値づくりを。 − ソフトバンク 宮川潤一 × ヤフー 川邊健太郎 特別対談

2011年3月11日、三陸沖を震源に発生した東日本大震災は、東北に未曽有の被害をもたらしました。発災から10年間、社会インフラを担うソフトバンクとヤフーはどのような決意で何に取り組んできたのか、そして今後の東北への思いを、ソフトバンクの技術部門トッ…

若者の起業をサポートする次の復興10年プロジェクト「Next Action→ Social Academia Project」。住民ゼロ地域が自走できる町づくりへ

東日本大震災から10年の節目を迎える2021年3月10日、被災地復興の次の10年をサポートする「Next Action→ Social Academia Project」がスタート。小高パイオニアヴィレッジを運営する一般社団法人パイオニズムの和田さんと、ヤフーおよびソフトバンクの担当者…

安心できる居場所を子どもたちに〜東北の子どもたちに今、私たちができること〜

県内で子どもや若者の悩み相談、就学・就労支援活動などを行っている、「チャイルドラインみやぎ」と「Switch(スイッチ)」の方々に、震災は子どもたちにどのような影響を与え、求められる支援はどのようなことかについてお話をうかがいました。

東日本大震災の復興支援に取り組む社員が、岩手県でのテレワークを通じて感じた東北の現状

復興に向けて歩み続ける東日本大震災の被災地。「何か力になれることはないか」と、震災発生直後の岩手県で支援活動をし、その後も岩手県を中心に東北の復興支援に携わるソフトバンクの社員に、被災地への思いと希望を聞きました。

障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト」成果報告会。コロナ禍での遠隔学習など11事例を発表

1月23日、ソフトバンク株式会社と東京大学先端科学技術研究センターが主催する、ICT(情報通信技術)を活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2020 ~魔法のMedicine(メディスン)~」の成果報告会がオンラインで…

「やること・やりかた」を見える化。アプリで子どもの困りごとや家族の負担を軽減する「アシストガイド」

手洗いやうがい、学校の準備や宿題など「あれ忘れてない?」「遊んでばかりいないで、宿題はやったの?」などと、ついつい口出しをしたくなるのが親心。でも本当はガミガミしたくないし、一人でなんでもできるように成長してほしい......。 そんな親の思いに…

世界の代表的なESG指数「FTSE4Good Index Series」および「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に、ソフトバンクが初めて選定

ソフトバンクが、ESG投資の代表的な指数「FTSE4Good Index Series」 「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定されました。

自治体の特命アドバイザーとして働き方改革や未来のまちづくりを推進-地方創生の取り組み(福岡県中間市)

福岡県中間市では、ソフトバンク社員が特命アドバイザーとして自治体を訪問。民間企業の視点から自治体の課題解決に向けたアドバイスや提案を行い、市民サービスの向上に努めています。

業務用バッグや名刺や封筒……身近なツールをSDGs仕様にして啓発に取り組んでいます

SDGsの実現に向け、今、国際社会が協力して取り組んでいます。企業活動を通じて持続可能な社会づくりに貢献することを目指すソフトバンクでは、社員が普段から使うツールにおいてもSDGsの考えを取り入れ、身近なところでも盛り上げようとしています。

SDGsの「アウトサイド・イン」はどういう考え方? 新しい発想法で新規事業を考えるワークショップを体験

国連が定めた世界共通の目標であるSDGsは、「誰一人取り残さない」世界の実現を目指し、企業が課題解決のための創造性とイノベーションを発揮することを期待しています。SDGs「アウトサイド・イン」は、「社会課題の解決を起点にしたビジネス創出」のことで…

日経「SDGs経営」調査2020で、ソフトバンクが『星4.5』獲得

先日発表された第2回日経「SDGs経営」調査で、ソフトバンクは「SDGs戦略・経済価値」の分野において『S++』の最高評価を獲得、星5つを獲得した3社に次ぐ星4.5の36社に選ばれました。

多様な人材が活躍できる社会へ。企業のLGBTへの取り組み評価指標「PRIDE指標」で、ソフトバンクが最高位「ゴールド」を4年連続受賞

「多様な個人の力を結集して強い組織をつくる」。ダイバーシティの推進は、企業の成長にかかせません。誰もが働きやすい環境を整え、やりがいと誇りを持って活躍できる職場環境を目指して、ソフトバンクではさまざまな取り組みが行われています。 日本人口の…

自宅で満喫する芸術の秋。東京藝術大学大学院映像研究科のオンライン展覧会

朝晩は肌寒くなり、日を追うごとに秋が深まってきました。秋といえば「食欲の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」など連想するものがありますよね。 今年は、オンラインで開催されるイベントが増えていますが、東京藝術大学大学院と横浜市が共催するアート展「…

ビデオ会議のバーチャル背景。ソフトバンクではこんなオリジナルバージョンも

コロナを機にさまざまなシーンでのビデオ会議システムの活用が広がっていますが、自宅の様子を映したくないという理由で、バーチャル背景を利用している方も多いのではないでしょうか。ソフトバンクでは社員向けにビデオ会議で使えるオリジナルバーチャル背…

検査費用は1回2,000円と実費負担のみ。「東京PCR検査センター」が本格稼働

9月24日、ソフトバンクグループ株式会社の子会社である新型コロナウイルス検査センター株式会社が、千葉県市川市にある国立研究開発法人 国立国際医療研究センター国府台病院内に新設した「東京PCR検査センター」を本格稼働させました。当日開催された説明会…