【はじめてのAI】AI-900で始めるAI学習入門:G検定との違いと効率的な勉強法

2025年12月7日掲載

情報セキュリティマネジメント試験

この記事は、ソフトバンク アドベントカレンダー 2025 、7日目の記事です。

AIを取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しました。ChatGPTやGeminiに象徴される生成AIの普及によって、文章作成・分析・業務効率化・意思決定支援など、企業活動のあらゆる領域でAIが前提となりつつあります。もはやAIは特定の技術者だけが扱う専門領域ではなく、職種を問わず全てのビジネスパーソンに求められる基礎リテラシーへと移行し始めていると考えて良いでしょう。

このような状況下において、AIを体系的かつ効率的に学ぶための手段としてAI関連資格の活用は重要ではないでしょうか。

今回紹介するのは、「AI-900(Azure AI Fundamentals)」です。AI-900は、理論と実務活用のバランスが良く、AI未経験者でも無理なく基礎を習得できる入門資格として適切だと感じたので、紹介していきます。

この記事では、AI-900が持つ価値と学習効果を整理し、資格取得を軸にAIリテラシーを確実に高める方法を紹介します。AI活用が標準化する現場において、自らのスキルをアップデートするための実践的なスタートポイントとしてご活用いただければ幸いです。

目次

AIを学ぶなら資格取得が近道

AIを効果的に学習するには、技術を断片的に追うよりも領域全体を整理して理解する視点を持つことが重要です。よって独学では情報の焦点が散らばり、全体像をつかみにくくなりがちであることから、資格取得を通して行う学習がその整理を支えながら、知識を体系的に積み上げることができます。

試験範囲に沿って学ぶことで、AIの基本概念から主要タスク、クラウドを用いた実務的アプローチまでを俯瞰でき、実務でAIを評価・活用するための土台となり、次の学習段階や応用へ進む際の判断や理解の精度を高めてくれます!

AI-900とは?試験内容と学習範囲

初心者が「AIを使えるようになる」ための入門資格

AI-900(正式名称:Microsoft Certified : Azure AI Fundamentals)は、Microsoftが提供するAI関連資格の中で最も基礎的な位置づけにある資格です。
この資格の特徴は、AIの理論そのものよりも、実際にどんなAIサービスがあり、どのように使われているかに重点を置いているところにあります。

プログラミングや数学の前提知識は不要で、ビジネス職をはじめとした非エンジニア職の方でも無理なく学習を進められる設計になっています!

出題範囲①:AIの基本概念と活用例

試験ではまず、AI・機械学習・ディープラーニングといった基本用語の違いが問われます。加えて、以下のようなAIの主要タスクについて、それぞれの特徴や使いどころを理解しているかが問われます。

 

タスク名説明
分類(Classification)データをあらかじめ決められたグループに振り分ける仕組みです。メールを迷惑メール/通常メールに分けるようなケースが代表例です。
回帰(Regression)数値を予測するための仕組みで、いくらになるか、どれくらい増えるかなど連続した値を求めます。売上予測や住宅価格の推定などに使われます。
クラスタリング(Clustering)ラベルがないデータを、似ている特徴ごとにグループ分けする方法です。顧客をタイプ別に自動で分類するなど、データの傾向を理解したいときに使われます。
自然言語処理(NLP)人間が書く文章や話す言葉を理解・分析するための技術です。要約、翻訳、感情分析、チャットボットなどに広く使われています。
コンピュータビジョン(画像認識)画像や動画の中にある物体・人物・文字などを認識する技術です。顔認証、物体検出、レジの自動化など、現実の視覚情報を理解する仕組みを担います。
異常検知通常とは違うおかしなパターンを見つける技術です。機械の故障兆候、ログの不正アクセス検知、センサー値の異常など、安全管理や品質管理でよく使われます。

これらは理論ではなく「どういうときにどの技術を使うべきか」を中心に出題されるため、実務視点での理解が求められます。

出題範囲②:Azure AI サービスの概要

Microsoft Azureにはコードを書かずにAIを利用できる多様なサービスがそろっています。試験においては、これらのサービスの全体像を理解しているかが問われます。
例えば画像・音声・テキストの分析を行う Azure Cognitive Services、ノーコードで機械学習モデルの作成や運用が行える Azure Machine Learning、さらにチャットボットの構築を支援する Bot Service などが代表的なカテゴリです。

ここではどのサービスがどの課題に使えるかをイメージできることが重要です。細かい操作よりも、機能の全体像と使いどころの理解が中心になります。それぞれの特徴や活用シーンを把握しておくことがAI-900の学習では重要になります。

補足:テストセンター受験のススメ

AI-900は自宅でも受験できますが、より安定した環境で集中して試験に臨むという観点では、テストセンターでの受験を強くお勧めします。私自身は、試験前にカフェで軽く復習し、そのまま馴染みのテストセンターへ向かうというルーティンを続けています。環境が決まっていると心構えが整い、試験に集中しやすいと感じています。

一方、自宅受験を選んだ友人からは、想像以上に負担が大きかったという話をよく耳にします。オンライン監督による常時監視のもと、少し視線を外しただけでも「画面から離れてください」と注意が入るなど、細かい制約がストレスにつながる場合があります。また、通信や画面表示の遅延が発生するケースもあり、特に無線接続の場合は試験の進行に影響が出やすい点も見逃せません。

さらに自宅受験の最大の難点は、事前の部屋のチェックです。カメラを通して試験官に部屋全体を見せ、私物が手の届く範囲に置かれていないことを証明しなければなりません。これがかなり大変で、どこまで片付けるべきかは明確に示されておらず、普段使っている生活空間をほぼ空の状態に近づける作業は予想以上に手間がかかります。そのため直前まで勉強できないだけでなく、準備そのものが心理的負担になることもあるようです。

こうした点を考えると設備が整ったテストセンターのほうが、環境面の不安を取り除き、集中力を試験に向けやすいというメリットがあります。
安心して挑みたい方には、テストセンターを選ぶことをおすすめします。

AI関連資格比較紹介

AIに関する資格は、基礎から実務レベルまで幅広く存在しており、それぞれが異なる役割を担っています。ここではAI-900含め初学者向けにはどのような資格があり、どのレベルで何を学べるのかを比較表としてまとめました。
 

資格名

主催・発行

特徴・対象者試験形式難易度受験料
Azure AI Fundamentals(AI-900)MicrosoftAzureのAIサービスとAI基礎概念を広く学べる入門資格。AI初学者に最適。選択式(オンライン)初学者向け(基礎レベル)約12,000円(税込)
Azure AI Engineer Associate(AI-102)MicrosoftCognitive ServicesやAIアプリの実装に踏み込む実務者向け資格。AI-900の次のステップ。選択式+実務想定中級者向け(実務レベル)約22,000円(税込)※年度により変動
AWS Certified AI PractitionerAWSAWS上でのAI/ML活用の基礎を評価。クラウド前提で設計されたAI入門資格。CBT方式(会場/オンライン)初〜中級者向け(基礎〜応用)約12,000円(税込)
CompTIA AI+(Artificial Intelligence+)CompTIAAIの概念・倫理・リスク・実務利用を総合的に評価する国際資格。非クラウド依存の広い内容。選択式初〜中級者向け(実務リテラシー)約42,000円(税込)※日本価格目安
G検定(ジェネラリスト検定)日本ディープラーニング協会AIリテラシー全般を横断的に問う。理論・活用・倫理まで幅広い。選択式(オンライン)初〜中級者向け(理論理解)13,200円(税込)
E資格(エンジニア資格)日本ディープラーニング協会深層学習実装に特化した高度資格。数学・Python・NN理論が必須。CBT方式(会場)上級者向け(高度実装)33,000円(税込)※認定講座修了必須
AI実装検定(B/A/S級)一般社団法人 人工知能学会認定データ整形・モデル実装など実務寄りの技術力を評価。級により難易度が異なる。選択式+記述式B:初級/A:中級/S:上級5,500円〜(級により変動)
生成AIパスポート試験一般社団法人 GUGA生成AIの基本的な使い方・倫理・考え方を学べる入門資格。選択式(オンライン)初学者向け(入門レベル)5,500円(税込)
Generative AI Test(GAT)日本ディープラーニング協会生成AIの理解と実務活用能力を評価。ビジネス応用に強い内容。選択式(オンライン)初〜中級者向け8,800円(税込)
文章生成AI能力検定株式会社アジラChatGPTなど文章系生成AIの適切な活用能力を評価。業務利用に適した内容。選択式初〜中級者向け4,950円(税込)
画像生成AI能力検定株式会社アジラMidjourney・Stable Diffusionなど画像生成AIの基礎活用を評価。選択式初〜中級者向け4,950円(税込)


以上が、初学者・中級者むけのAI関連資格一覧になります。
E資格に関しては、G検定の続きで名前を聞くことがあるかと思いましたので、付随して掲載させていただきました。

G検定よりAI-900をおすすめする理由

G検定とAI-900の位置づけ

そもそもG検定は、AIの理論を体系的に押さえたい方に向いた試験になります。ニューラルネットワークの構造や各種アルゴリズムの背景まで踏み込む内容が中心で、細部への理解が問われる問題も目立ちます。
そのため理論に強くなれる一方で、初学者にとってはどこまで深く学ぶべきかの判断が難しく、学習のハードルを感じやすい側面があります。またオンライン受験という形式は柔軟さがある反面、受験環境の整え方によって集中のしやすさが変わるという声も少なくありません。

こうした特性から、G検定はAIの仕組みを学問的に理解したい方向けと言えます。AIを実務で活用することを念頭に置く場合、理論重視の構成が必ずしも最初の一歩として最適とは限りません。

実務に直結するわかるから始められる

AI-900では、AIをどのように使い、どのように価値を生み出すのかという実務の視点から学べる点が大きな強みです。Microsoft AzureのAIサービスを題材に、分類・画像認識・言語処理といった主要タスクがどのように活用されているのかを具体的に理解できます。

まずはAIが何をできるのかを正しく掴むための設計になっており、初学者にとっての学習負荷が圧倒的に少ない点が特徴です。プログラミング知識が不要で、データ分析・クラウド基礎などAI活用に必要な周辺領域も自然に押さえられるため、ビジネス職・非エンジニアでも取り組みやすい構成です。実務への接続のしやすさという点において、AI-900は学びの入り口として完成度が非常に高く、最初のステップに選ぶ価値が十分にあります!

AI-900を最短で学ぶ方法

AI-900は初心者向けの資格である一方、試験範囲が幅広いため、効率的な学習法を選ぶことが重要です。特に生成AIをうまく活用すれば、従来よりも短期間で理解と定着を図ることが可能です。ここではAzure関連の学習だけでなく、ChatGPTやGeminiを活用した効率的な学習方法を紹介します。

Microsoft Learnを活用する

まず紹介するのは、Microsoft公式の無料オンライン学習サイト「Microsoft Learn」です。

Microsoft Learn は豊富なモジュールが無料で提供され、AI-900 の出題範囲を体系的に学べるよう設計されています。分かりやすい解説と実例が多く、Azure の AI サービスがどの課題に使われるのかを具体的にイメージしながら学習できる点が特徴です。

AI の基本概念、Cognitive Services、Azure Machine Learning、責任ある AI といった知識が段階的に整理されており、技術的な前提がなくても無理なく進められます。演習やチェック問題によって、どの AI サービスを選び、どんな課題に適用できるかという“実務的な視点”も自然に身につきます。

また AI-900 は「コードを書かずに AI を理解する」資格であり、Microsoft Learn の構成と非常に相性が良い点も魅力です。画面操作を通じてサービスの特徴をつかめるため、難しい理論に偏らず実務に近い理解が得られます。AI の全体像を掴みたい初学者にとって、Microsoft Learn は最も効率的で信頼できる学習リソースといえます。

日本語対応のUdemy講座を受講する

AI-900の学習においては、Microsoft Learn などの公式教材と併用して Udemy 講座を活用することで、理解の深まりや学習効率の向上が期待できます。Udemy には日本語対応で、受講者数・レビュー数の観点から広く支持されている講座が複数存在します。ここでは、その中でも AI-900 対策として活用しやすい4講座を紹介します。

① 【AI-900短期合格&機械学習入門講座】具体例と実践問題で機械学習の本質を学び、最速でAI-900試験に合格しよう!
Azure の AI サービスに加えて、機械学習や自然言語処理の基礎を図解で分かりやすく学べる構成で、初学者が全体像を把握しやすい点が評価されています。説明が丁寧で、AI を初めて学ぶ方でも無理なく学習を進められることから、多くの受講者から安定した支持を得ている講座です。また、Azure AI サービスの概要とAI基礎を同時に理解できる点が、効率的な学習を求める受講者に好評です。

【2025年最新版】AI-900: Microsoft Azure AI Fundamentals 模擬問題集

本番試験の形式に近い問題を数多く解くことができ、試験慣れや知識の定着に役立つと評価されています。実践的なアウトプットを重視する受講者に人気があり、模擬試験形式としては日本語対応という点も大きな強みです。問題の品質が安定しているとされ、直前期の仕上げ教材として利用している受講者も多い講座です。

③ AI-900 / Microsoft Azure AI Fundamentals 対策テスト4回+用語問題集+補足問題集

頻出範囲の確認と弱点補強が効率的に行える問題集形式の講座で、知識の抜け漏れチェックに最適です。レビュー数も比較的多く、試験対策としての信頼性が高い点が受講者から支持されています。用語問題や補足問題が整理されているため、試験直前の総復習として利用しやすい点も特徴です。

AI-900 Azure AI Fundamentals Exam Prep In One Day(英語)

英語で開催されいる講座なので学習しにくい方もいらっしゃるかもしれませんが、短時間で試験範囲を総復習できる構成で、時間が限られた方や直前整理に向いた講座として知られています。必要なポイントが簡潔にまとめられており、受講者数が多く、国際的に支持されている点からもコンテンツの安定性がうかがえます。

ChatGPT・Geminiで要点を整理し、効率的に理解を深める。

Microsoft Learn の解説は情報量が多く、初学者にとっては「どこが重要なのか」を判断しづらい場面があります。そこで有効なのが、ChatGPT を用いた要点整理です。特に AI-900 のようにサービス概要や概念の整理が中心となる試験では、主要ポイントを簡潔にまとめることで、学習効率を大きく高めることができます!

ChatGPT に対して理解したい内容の要約を依頼したり、試験範囲に関連する概念を噛み砕いて説明してもらったりすることによって、自分の理解度に合わせた補助教材を即座に生成できます。さらに単なる要約にとどまらず、出題されやすい観点や実務での活用例まで整理してもらうことによって、知識を試験で使える形に変換することが可能です。

例えば、「Azure Cognitive Services の主要機能を、AI 初心者向けに簡潔に説明してください。」というような問いかけを行うことで、抽象的な概念が整理され、試験に必要な粒度で知識を吸収できるようになります。また解説を複数の角度から再生成して比較することによって、理解が曖昧な部分を自然に洗い出せる点も、生成AI を活用する大きな利点といえます。

ChatGPT/Geminiで模擬問題を生成し、理解を定着させる

知識を確実に定着させるには、インプットだけではなく、学んだ内容を自分で使ってみるアウトプット型の学習が非常に効果的です。生成AI を活用すると、理解度に合わせた模擬問題を即座に生成できるため、AI-900 の学習効率を大きく高めることができます。

例えば、「AI-900 の試験範囲に基づいた選択式の問題を3問作ってください。解説も付けてください。」というようなプロンプトを入力することによって、学んだ概念をその場で確認でき、知識が曖昧な部分を自然に浮き彫りにできます。繰り返し演習することで、理解したつもりの状態を防ぎ、本番試験でも確実に答えられるレベルへと知識を定着させることが可能です。

さらに苦手分野に特化した問題だけを作ってもらうこともできるため、学習者ごとの弱点に合わせた個別最適化された学習が実施できることも、生成AI を活用する大きなメリットです。

AI資格を取ったあとのステップアップ

資格取得は取ったら終わりではなく、次の学びへ踏み出す始まりでもあります。資格を取得したあとにどのように学びを広げ、実務で活かしていくかが非常に重要です。このセクションでは、具体的なステップアップの道筋を3つの観点から紹介します。

1、中級資格に進む(AI-102など)

AI-900で基礎を固めたあとは、より実践的な内容を学べる上位資格にチャレンジできます。

*AI-102(Azure AI Engineer Associate)
Azure上でのAIアプリ開発や、Cognitive Services・Bot Frameworkの実装に関する知識を問う資格。

*DP-100(Data Scientist Associate)
Azure Machine Learningを使ったデータ前処理・モデル作成・MLOpsなど、データサイエンス実務に踏み込んだ内容。

補足:データ分析の基礎を学びたい方には、同じMicrosoft認定資格であるDP-900(Azure Data Fundamentals)もおすすめです。AI-900と合わせて取得することで、AIとデータの関係をより実務的に理解できます。

2、業務でAIを活かす:実務ツールとの連携

資格学習で得た知識は、そのまま日々の業務に活きる実践的な基盤となります。AI-900を通じて身につく、AIの仕組みや適用範囲、そして限界に対する理解は、単なるリテラシーにとどまらず、業務上の判断や活用方法をより確かなものへと導いてくれます。こうした“技術を正しく使いこなす視点”が備わることで、AIを業務改善や意思決定に結びつける力が自然と養われていきます。

3、「学習 → 実践 → 振り返り → 再学習」 という循環を意識する

資格取得を通じて得た知識を、日々の業務や個人のプロジェクトで実際に試しながら活用することで、「学習 → 実践 → 振り返り → 再学習」という循環が自然と形成されます。この学習サイクルを継続的に回すことによって、AIに関する理解は表面的な知識から実務で使えるスキルへと昇華し、着実に強化されていきます。

このように、AI-900取得を起点として、次の学習・キャリア展開へとつなげることが可能です。

まとめ

AI-900は、AIをこれから学び始める方にとって、最初の一歩を無理なく踏み出せるよう設計された優れた入門資格です。理論やコードの予備知識に不安がある場合でも、Azure のAIサービスを手がかりに「AIがどのように価値を生み出しているのか」を具体的なユースケースを通じて理解できる点が大きな魅力です。

さらにChatGPT のような生成AIを学習過程に組み込むことで、単なる知識の習得にとどまらず、AIと対話しながら思考し、アウトプットを試し、理解を深めるという新しい学びの体験が得られます。これは、従来型の学習では得にくい実践に直結する感覚を育てるものです。

AIを学ぶということは、単に技術を身につけるだけでなく、これからの時代の仕事の捉え方や課題への向き合い方を更新していくことでもあります。AI-900は、そのための確かな基礎を築くための入り口として、非常に適した資格だといえます。

これからAIに挑戦してみたい方にとって、本記事が学びの方向性を見定めるきっかけの参考になれば幸いです。

ソフトバンク アドベントカレンダー 2025 、8日目の記事もお楽しみに!

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