ソフトバンク、「2026 Google Cloud Partner of the Year Google Workspace: Japan 」を受賞 

2026年4月22日
ソフトバンク株式会社

ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、Google Cloud が2026年4月21日~24 日にラスベガスで開催した Google Cloud Next ’26 で発表された「 Google Cloud Partner Awards 2026 」にて、「2026 Google Cloud Partner of the Year Google Workspace: Japan 」を受賞したことをお知らせします。ソフトバンクが 「 Google Cloud Partner Award 」にて選定されるのは、7年連続となります。

Google Cloud Partner of the Year
  • 2023年からロゴに表記される年度の定義が変更となり、評価対象期間となった年度ではなく 受賞した年度を表記することとなりました。 受賞は評価対象期間の翌年となるため、2023年の受賞 は2022年度の活動の功績による受賞となります。

Partner of the Year Google Workspace - Japanについて
「 Google Cloud Partner Award 」は、Google Cloud において優れたソリューションを提供したパートナーを表彰するプログラムです。
本年度は特に、都道府県初、Google Workspace 全庁導入支援(事例はこちら)をはじめ、 全国チェーン小売業さまへのGoogle Workspace with Gemini による店舗DX提案(事例はこちら)など、公共・民間の両セクターで市場をけん引いたしました。
こうした実績を支えているのは、Google Cloud から認定を受けた、ソフトバンクの精鋭エンジニア、Google Cloud Partner Top Engineer たちの存在です。その人数は年々増加しており、高度な専門スキルを持つスペシャリストの層が着実に厚くなっています。

ソフトバンクは今後も、Google Cloud のサービスの提供を通して、お客さまの環境においてクラウドシフトやDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援していきます。

Google Cloud 社からのコメント
Google Cloud Partner Awardは、パートナーがお客さまにもたらした戦略的なイノベーションと、目に見える形での成果を称えるものです。このたび、過去1年間にわたりお客さまの成功を牽引したソフトバンクを、2026年度 Google Cloud Partner Award の受賞企業として選出できたことを大変誇らしく思います。
(Google Cloud グローバル パートナー組織・チャネル担当プレジデント、ケビン・イッチプラニ氏より)