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LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protect

EDR要件にも対応できる次世代AIアンチウイルス

LANSCOPE サイバープロテクション powered by Aurora Protectとは

AI(人工知能)を活用したマシンラーニングによる予測検知により、未知・亜種の​マルウェアも 99%※ の高検知が実現。
さらに、オプションのAurora Focus(EDR)と連携すると、感染原因の調査からマルウェアの封じ込めまでが対応可能に。
事前防御から侵入・感染後の検知・対処まで、セキュリティ強化に必要なマルウェア対策・インシデント対応を、安価に導入可能な製品です。

※ 2024年5月Tolly社のテスト結果より

ドキュメント

Aurora Protectの特長

1. 未知のマルウェアも実行前に検知・隔離

従来のシグネチャ型では、新しく発生したウイルスへの対応が一定期間必要ですが、
AIアンチウイルスは「予測防御」という検知方式で、マルウェアが動く前に隔離、対策を行います。
また、AI技術によりマルウェアの特徴を学習・分析し、その結果を基に99%以上の高い検知精度※ を実現します。

※ 2024年5月Tolly社のテスト結果より

未知のマルウェアも実行前に検知・隔離

2. シグネチャの更新不要!低負荷で快適なパフォーマンス

従来型のアンチウイルス製品で起こり得るフルスキャンによる端末負荷がありません。
Aurora Protectではフルスキャンは初回だけ。その後は新しいデータが入ってきたタイミングで検知・隔離を行うため、
CPU負荷は平均0.3%と低負荷となりユーザー影響を最小限に抑えます。

シグネチャの更新不要!低負荷で快適なパフォーマンス

3. IT資産管理ツールとの連携で原因追跡から再発防止まで対応

マルウェアの流入原因になった原因操作の調査や人的対策については、
同じくエムオーテックスが提供しているIT資産管理ソリューション
「LANSCOPE エンドポイントマネージャー」と連携することで、PC操作ログやIT資産管理機能を活用可能。
人の社内ポリシー違反となる操作に対する制御やアラート通知も可能となります。

 IT資産管理ツールとの連携で原因追跡から再発防止まで対応

※ 本サービスの詳細はメーカーHPをご覧ください(外部サイトへ移行します)。

料金

(税抜)

初期費用なし
月額費用
■基本
・Aurora Protect(EPP):500円/ID
■オプション
・Aurora Focus(EDR):200円/ID
・レポートオプション:80円/ID
・代行オプション:170円/ID

提供条件

(税抜)

最低契約数初回購入:5ID
追加:1ID
最低契約期間6カ月 以降1カ月ごとに自動更新
標準納期9営業日
  • 1IDにつき端末1台
  • 最低契約期間には契約月は含みません。
  • 標準納期は納品日の目安です。場合に寄っては前後する可能性があります。
モバイルソリューションマーケットのサービスは、ソフトバンクのグループ会社であるSB C&S株式会社が提供いたします。ソフトバンクはSB C&S株式会社の販売代理店として、お客さまの課題に真摯に向き合い、ビジネスを支援していきます。

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