動画広告
デジタルマーケティング

インターネット利用環境の整備が進み、スマートデバイスが普及したことで、テレビを見る時間よりもスマホを見る時間が長くなるといった、生活者のメディアへの接触に変化が生まれています。それにともない、TVCMと動画広告を組み合わせて採用するお客さま(広告主)が増えるなど、動画広告の市場は急激な伸びをみせています。こうしたお客さまのニーズに応えられるよう、ソフトバンクではさまざまな動画広告サービスをご用意しています。

「SoftBank Ads Platform(ソフトバンク アド プラットフォーム)」のDSPサービス、PMPサービスでは、いずれも動画フォーマットでの広告配信が可能です。また、ジェネレイトが提供する「GENERATE ビデオアド」では、多彩なフォーマットでの動画広告が配信可能なため、お客さまのプロモーション目的に合わせた配信メニューをご提案いたします。

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SoftBank Ads Platform

目的に応じて配信サービスを選択

ソフトバンク アド プラットフォームでは、ソフトバンクの独自データを活用した高精度なターゲティングが可能なDSPサービスと配信先メディアを指定することでブランドを毀損することなく良質な配信面だけに配信が可能なPMPサービスをご用意しています。お客さまのプロモーション目的に合わせて、DSPサービスあるいはPMPサービスをご提案させていただきます。

ソフトバンクの独自データを活用した高精度なターゲティングが可能なDSPサービス

従来のDSPはWeb上の閲覧履歴から類推したターゲティングが主流ですが、ソフトバンク アド プラットフォームのDSPサービスではソフトバンクならではの独自データを活用した高精度なターゲティングが可能です。また、国内最大級の広告ネットワークを中心に主要なSSP※1を網羅し、さらに独自枠の在庫も利用可能で、月間の在庫量は1,880億imp※2にものぼります。ターゲットユーザへの新サービスの認知向上やキャンペーン告知などにおススメです。

  • ※1
    SSP(Supply Side Platform) とは、媒体側の収益を最大化させるためのプラットフォーム
  • ※2
    2017年8月時点

厳選した配信でブランディングに最適なPMPサービス

PMPサービスでは、お客さまのサービスやブランドイメージに合うメディア・広告枠に絞って広告を配信しますので、ブランディングを重視されるお客さまには安心してご利用いただけるメニューです。配信先となるメディア・広告枠は、ソフトバンクが独自の基準で厳選・開拓しています。また、一部の配信メニューではソフトバンクの独自データ(性別・年齢のみ)の活用が可能です。

GENERATE ビデオアド

【特長1】多彩な配信フォーマットと独自の動画フォーマット

「インストリーム型」「インリード型」「インフィード型」「オーバーレイ型」という4つの配信フォーマットに加え、ユーザの操作に合わせて広告が変化するGENERATE独自の動画フォーマットを採用。自由度の高い表現により、さまざまなプロモーションに対応可能です。

大きく4種類の動画広告フォーマットを展開

大きく4種類の動画広告フォーマットを展開

ユーザの操作に合わせて広告が変化するGENERATE独自の動画フォーマット

ユーザの操作に合わせて広告が変化するGENERATE独自の動画フォーマット

【特長2】安心の課金体系

ユーザが動画を一定時間(15秒あるいは30秒)視聴完了した場合にのみ広告料金が発生する「視聴完了課金」を適用。また、視聴単価を固定することで視聴完了回数を保証しています。さらに、動画広告の全面がクリッカブルなため、CPCを安価に抑えたサイト誘導が可能です。

【特長2】安心の課金体系

  • ご出稿金額及び在庫確認の上ご提示

【特長3】豊富な配信面

法人が運営している約500のプレミアム媒体に対して配信可能です。ターゲットに応じて配信先をパッケージングすることも可能です。

  • 掲載媒体についてはお問い合わせください。

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