プレスリリース 2018年

宇治市とソフトバンクが
地方創生に関する包括連携協定を締結

2018年6月29日
宇治市
ソフトバンク株式会社

宇治市(市長:山本 正)とソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:宮内 謙、以下「ソフトバンク」)は本日、地方創生に関する包括連携協定を締結しましたのでお知らせします。この連携協定に基づき、IoTやAI(人工知能)を活用して「宇治市人口ビジョン 宇治市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を推進し、地方創生の実現に向けてさまざまな面で相互に連携していきます。

包括連携協定の概要

1. 締結日

2018年6月29日

2. 目的

宇治市とソフトバンクの相互協力および連携の下で、持続的に発展するまちを目指すために宇治市が策定した「宇治市人口ビジョン 宇治市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を推進し、地方創生の実現を図る。

3. 連携事項

  • 観光振興及び宇治茶振興事業に関すること
  • 地域のブランドづくりに関すること
  • 地域産業の振興、地域産業のイノベーション促進に関すること
  • 創業支援、新規事業の創出に関すること
  • 雇用促進及び就労支援に関すること
  • 地域のPRや魅力発信、安全・安心なまちづくりに関すること
  • 就労・結婚・出産・子育ての切れ目のない支援に関すること
  • SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
  • その他、このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。
  • プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。