プレスリリース 2016年

紛失したソフトバンク携帯電話が
電源オフや圏外でも捜索可能に!~「紛失ケータイ捜索サービス」の捜索機能を強化~

2016年4月12日
ソフトバンク株式会社

ソフトバンク株式会社は、2016年4月12日より「紛失ケータイ捜索サービス」の捜索機能を強化し、紛失したスマートフォンやタブレットなどが電源オフや圏外の場合でも捜索できるようにします。

「紛失ケータイ捜索サービス」は、スマートフォンやタブレットなどを紛失した際に、GPSまたは基地局測位による端末の位置情報を元におおよその位置を調べることができるサービスです。ソフトバンクカスタマーサポートに問い合わせることで、事前設定の手間なく24時間いつでも捜索できます。

このたびの機能強化により、これまで捜索できなかった電源オフや圏外の場合でも、最後に通信した基地局の位置情報から捜索できるようになり、捜索の失敗を大幅に減らすことができるようになりました。

「紛失ケータイ捜索サービス」は各種基本パックに加入することで利用できます。詳細はこちらをご覧ください。

[注]
  • 海外で紛失した場合や、一定期間以上電源オフ・圏外の状態が続いた場合を除く。

サービスイメージ

サービスイメージ

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  • ソフトバンクカスタマーサポートでは自動音声で案内します。自動音声で案内できない内容は、オペレーターが対応します。
  • SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
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  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。