自治体ソリューションのご紹介

スマート行政

ソフトバンクと進める自治体DXは、庁内業務の効率化や働き方改革はもちろん地域コミュニティとの連携もご支援いたします。

自治体DX推進に向けた最適な自治体ソリューションをご提供

自治体では各部署で多種多様な業務、システムがあります。
ソフトバンクでは業務可視化サービスはもちろん、テレワーク環境の構築、住民向けの行政手続きのオンライン化など、さまざまなソリューション群により、各自治体に最適なご提案をさせていただきます。

通信

ライフラインとして重要な電話サービスを高い信頼性を確保して提供します。
高品質で低コストな固定電話サービスおとく光電話から、モバイル端末の組合せで従来の固定電話の枠を超えた電話ソリューションConnecTalkまで、お客さまニーズに合った電話サービスをご案内します。

おとく光電話

「おとく光電話」は、光回線を利用したIP電話サービスです。インターネット1回線分で電話もPCもご利用が可能。回線基本料を削減できます。おとく光電話同士は通話料無料で、おとくラインやソフトバンク携帯とも定額で通話し放題になり、通話料の削減も可能です。

ConnecTalk

「ConnecTalk(コネクトーク)」はクラウドPBX機能による固定電話とモバイル間の内線通話を可能にするソリューションです。部署で島を作り電話を受けて共有する日本の島文化を継承しながら、どこでも内線化したテレワークへ移行することができます。

テレワーク

感染症対策が急務になったことで、在宅勤務など庁舎の執務フロアにこだわらない働き方が急速に進んでいます。
ソフトバンクでは閉域ネットワークやクラウド型コミュニケーションツールなど、庁外でも安心・安全に仕事ができる環境づくりをトータルでサポートいたします。

Azure Virtual Desktop

「Azure Virtual Desktop (AVD、旧称 Windows Virtual Desktop)」は、Microsoft Azure の仮想マシン上で提供している仮想デスクトップサービス(VDI)です。1つの仮想マシンを複数のユーザーで共有するWindows 10のマルチセッションに対応。業務アプリケーションを仮想マシンで展開できます。リモート環境でも、自由で安全な業務環境の構築を実現します。

ホワイトクラウド デスクトップサービス スタンダード

「ホワイトクラウド デスクトップサービス スタンダード」は、PCにはOSやアプリケーションを搭載せず、作業はソフトバンクのデータセンター内のサーバで行い、ネットワーク経由 でデスクトップの画像を配信するシンクライアント型のサービスです。 30デスクトップパック(仮想デスクトップが30台構築されるプラン)からご用意しておりますので、小規模での導入用途にも対応しております。

クラウドデスクトップコントロール

「クラウドデスクトップコントロール」は、パブリッククラウドで提供するVMware Horizon® Cloud Service™を使用したデスクトップサービスです。 自治体のご利用状況に合わせて、サブスクリプションの種別を選択する事により、コストの最適化を図ることが可能です。専門のスタッフが問題の切り分けを行い、スムーズに解決できるように支援いたします。

Zoom

「Zoom」は、PC、タブレット、スマートフォン、TV会議専用端末で簡単にWeb会議ができるクラウド型会議サービスです。クリアな音声・映像、チャットやダッシュボードなど、多くの機能を備えています。初心者にもわかりやすい直感的な操作で気軽にWeb会議を始められます。

LINE WORKS

「LINE WORKS(ラインワークス)」は、企業向けに設計されたビジネス版LINEです。LINEでおなじみのチャットやスタンプはもちろん、掲示板、カレンダー、アンケート、Drive(ファイル管理)といった仕事で使いたい機能がまとまっています。仕事の仲間をつないで、情報共有をスピードアップします。

WORKUS

「WORKUS(ワーカス)」は、全国200か所のコワーキングスペースの予約・利用機能を中心に、オフィス最適化、社員間コミュニケーション及びメンバーへの情報共有を促進します。「新しい働き方」を提案する次世代のビジネスプラットフォームです。

労務管理

Alkillar

「Alkillar(アルキラー)」令和4年10月からの「アルコール検知器」を用いた運転前アルコールチェックの義務化に対応。アルコール検知器をスマートフォンやタブレットとつなぎ、検知結果をクラウドに保存します。点呼の立ち合いや記録簿の作成が不要になり、運用を効率化できます。

公金支払 (キャッシュレス/ タッチレス)

行政手続きのオンライン化など、各サービスのデジタル化が進むことでキャッシュレス決済の必要性が高まっております。
ソフトバンクでは住民が普段使われている多種多様なサービスで、キャッシュレス決済の普及をサポートいたします。

PayCAS

「PayCAS(ペイキャス)」はキャッシュレス決済導入をワンストップで提供できるサービスです。クレジットカード・電子マネー・QRもコンパクトな端末1台で対応。煩雑な手続きが必要だったサービス導入までの時間を短縮し、スムーズにキャッシュレス決済を導入いただけます。

業務プロセス標準化分析

自治体DX推進計画に則ったデジタル化推進が求められる昨今、何から手をつけていいかお悩みのデジタル推進ご担当者さま向けに、ソフトバンクが「業務可視化サービス」によりお悩み解決を支援します。

業務可視化サービス

「業務可視化サービス」は、業務の棚卸およびプロセスの見える化を支援するサービスです。担当者に代わって現場職員にヒアリングを実施し、業務一覧、業務フローの作成を代行します。さらに、可視化した結果を基に抽出した課題と、フロー見直しやDXソリューションによる解決策案を報告書として提示いたします。

オンライン窓口

「住民や事業者の利便性向上」と「職員の業務効率化、生産性向上」を実現するため、”窓口業務のオンライン化”が進んでいます。
オンライン窓口サービスの導入により「新しい生活様式」にも対応した取り組みをサポートします。

LINE公式アカウント

LINEのさまざまな機能を活用することで、自治体の業務効率を向上させるとともに、住民にとって利便性が高くアクセスしやすい行政窓口を提供しています。具体的には住民への情報発信やAIチャットボット、キャッシュレス決済機能等をご活用いただけます。

導入事例

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