マテリアリティ② 人・情報をつなぎ新しい感動を創出

持続可能な医療の実現へ。SMBCグループ、富士通、ソフトバンクが「国産ヘルスケア基盤」で日本の医療課題に挑む

株式会社三井住友フィナンシャルグループ(以下「SMBCグループ」)、富士通株式会社(以下「富士通」)、ソフトバンク株式会社は、持続可能な医療の実現に向けた健康・医療分野での業務提携に関する基本合意書を2026年5月18日に締結、翌日5月19日に共同記者…

鳴り響くPayPay決済音。横須賀高校の文化祭が、生徒たちがキャッシュレス決済を学ぶ体験の場に

2026年6月20日・21日に神奈川県立横須賀高等学校(以下「横須賀高校」)で開催された文化祭では、模擬店での支払い方法にPayPayが導入されていました。 かつては金券での販売や手作業での集計、そして数え間違いへの不安と、生徒や教員の負担が大きかった会…

「撮る・調べる」が “メガネ” ひとつで。多機能AIグラス「Ray-Ban Meta」の有能ぶりを八丈島旅行で体験

「スマホを取り出さずに、写真を撮ったりAIと会話したりできたら…」それをかなえるのが、MetaとRay-Banが共同開発したAIスマートグラス「Ray-Ban Meta」。一見するとスタイリッシュなRay-Banのアイウェアですが、その中にはさまざまな機能が搭載されています…

子どもの初めてのケータイに安心を。「キッズフォン4」が「日本子育て支援大賞2026」を受賞

2026年7月13日に一般社団法人日本子育て支援協会が主催する「日本子育て支援大賞 2026」表彰式が開催され、ソフトバンクの子ども向けケータイ「キッズフォン 4」が受賞しました。 充実した安心機能が高く評価され、企業部門で受賞 「日本子育て支援大賞」は…

「ここを直せば上手くなる」をAIがアドバイス。LDH流メソッドが詰まったダンスレッスンアプリ「AI DANCE LAB」

時間や場所を選ばず、AIが1対1でダンスの上達をサポートしてくれる時代が始まっています。 2026年5月に提供を開始した「AI DANCE LAB Supported by SoftBank」(以下「AI DANCE LAB」)は、LDHとソフトバンクが協力して開発したダンススキル向上アプリ。どん…

同じ画面を見ながら、離れて暮らす家族のスマホの “困った” を解決。かんたんスマホ5の新機能「家族サポート」

「写真の送り方が分からない」「見たことのない画面が出てきた」といった、離れて暮らす高齢の親御さんからのスマホ相談。電話越しに説明しようとして、うまく解決できず、もどかしい思いをしたことはありませんか? 教える側も教えてもらう側も、どんな状態…

医師の言葉や動作と連動するアバターロボット。長崎県五島市で医療MaaSによる精神科の遠隔コンサルテーションを実証

医療機関や医師の不足などの課題を抱える長崎県五島市。通院が難しい認知症の方に対し、車両が患者宅や施設などを訪れ医療サービスを提供する「医療MaaS」で、アバターロボットを用いた遠隔コンサルテーションの実証が行われました。長崎県五島市、MONET Tec…

AIとセンシング技術で健康に関するリスクを “見える化”。行動の変化によるフレイル早期予防を実証

スマートフォンで顔を撮影するだけで、自分の健康状態を可視化できるアプリがあったら、健康管理のハードルが下がりそうですよね。こうした仕組みを活用し、ソフトバンクではフレイル予防に関する実証実験を行いました。本実証の内容や成果を紹介します。

補聴器のフィッティング環境を必要な場所へ。医療MaaS「ほちょうきカー」が誕生

日本での補聴器購入者の満足度は、欧米と比較して3分の2というデータがあるなど、比べて決して高くありません。これは、適切な補聴器フィッティングがされていないことが背景にあります。こうした課題を解決するため、適切な補聴器フィッティングに必要不可…

テスト作成や採点の負担を軽減。「先生AIアシストLab」が創出する子ども一人一人と向き合う時間

教育現場で広がるAI活用。業務負担軽減への期待が高まる一方で、学びの本質への影響を懸念する声も少なくありません。こうした課題を背景に、愛知県瀬戸市の学校法人SOLAN学園 瀬戸SOLAN学園 初等中等部(以下、瀬戸SOLAN学園)では、ソフトバンクが開発した…

早期発見の鍵は “BLEタグとスマホ”。共助型の見守りサービスが香川県高松市で先行展開

高齢化が進む中、認知症等による行方不明高齢者の増加は、家族や自治体にとって深刻な社会課題となっています。 ソフトバンクは、香川県高松市において、BLEタグとスマートフォンを活用した地域全体で支え合う共助型の「見守りサービス」の先行展開を2026年2…

受賞のポイントは安心・安全なデジタル活用の後押し。子どものスマホ利用をサポートする「スマホデビュー安心ガイド」

子どものスマホ購入を検討するタイミングで浮かんでくる疑問や不安。そんな「スマホデビュー」にまつわるさまざまな情報を届けるため、ソフトバンクでが公開している「スマホデビュー安心ガイド」。2026年2月に、「DIGITAL POSITIVE ACTION AWARDS 2026」のD…

住み慣れた地域で自分らしく暮らしたい。認知症高齢者を地域で見守り・捜索支援するアプリ「オレンジセーフティネット」

高齢化が進む日本では、65歳以上の人口割合は約29%、高齢者の約8〜9人に1人が認知症を抱えていると推計されています。また、認知症高齢者の行方不明の届け出は年間で約1万8千件前後に上っています。 こうした状況の中、自治体や企業には、限られた人手でも…

高校生を将来のAI活用人材に。千葉県のDXハイスクール域内横断支援事業として、AIによる課題解決の成果発表会を開催

近年デジタル化やAIが普及し、社会のあり方が大きく変化していくのにともない、技術革新に対応できるデジタル人材の育成が求められています。千葉県教育委員会は将来のデジタル人材育成を目的に「DXハイスクール域内横断支援事業」を実施し、その一環でソフ…

PR動画をAIで自動生成。渋谷に来たらどのお店に行く? を動画で後押し

2025年12月1日から2026年1月31日まで、東急不動産株式会社(以下「東急不動産」)とソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、生成AIと動画活用した実証実験を渋谷エリアで実施しています。 「動画をきっかけに、 “行ってみたい” という気持ちが生ま…

「J.D. パワー 2025年法人向けネットワークサービス顧客満足度調査℠」の大企業市場部門 総合満足度第1位を4年連続受賞

ソフトバンク株式会社は、国際的な顧客満足度調査である「J.D. パワー2025年法人向けネットワークサービス顧客満足度調査℠」の大企業市場部門で、4年連続となる総合満足度第1位を受賞しました。12月9日に竹芝本社でトロフィーの贈呈式が行われました。 大企…

“ずっとすみたいまちづくり” 実現のために、市民のデジタル活用を支援。兵庫県洲本市と連携協定を締結

兵庫県洲本市とソフトバンク株式会社は、デジタルを活用した地域の課題解決を目指し、2025年11月19日に連携協定を締結しました。デジタル化の利便性を実感し、豊かで活力ある地域社会の実現のため、市民のデジタルデバイド解消やデジタルリテラシーの向上に…

市民にデジタル活用の感動を。感動産業特区を宣言する沖縄県うるま市と連携協定を締結

沖縄県うるま市とソフトバンク株式会社は、ICTの利用を促進することで地域のデジタルデバイド解消を図り、安心・安全な市民生活と地域活性化のさらなる実現に向けて、2025年11月21日に事業連携協定を締結しました。 市民のデジタル活用向上を目的としたスマ…

ワイモバイルが4年連続1位! 「J.D. パワー 2025年携帯電話サービス顧客満足度調査℠」のバリューキャリアで総合No.1を受賞

顧客満足度(CS)に関する調査・コンサルティングを行う国際的な専門機関による“J.D. パワー 2025年携帯電話サービス顧客満足度調査℠”のバリューキャリアにおいて、ソフトバンク株式会社のワイモバイルが総合1位を4年連続で受賞しました。 バリューキャリア…

地域創生にAIの力を。「北海道 ビジネスEXPO」で次世代の社会インフラやAIソリューションを展示

2025年11月6~7日、北海道最大級のビジネスイベント「第39回北海道 技術・ビジネス交流会(ビジネスEXPO)」が開催。ソフトバンク株式会社は、建設を進める「北海道苫小牧AIデータセンター」をAR(拡張現実)を使ったコンテンツで紹介した他、AIを活用した新…

11月26日まで開催中「東京2025デフリンピック」。世界が注目する “静かな熱戦” を楽しむための予習ガイド

2025年11月15日、きこえない・きこえにくいアスリートの国際大会「東京2025デフリンピック」が開幕します。日本で初開催されるという、またとないこの機会に知らないままではもったいない! そこで、デフリンピックの基本や観戦のポイントなどを紹介します。…

子どもたちの “やりたい” に応える。DXでスポーツ教育の格差に挑む「SoftBank Jr.バスケ DXアクション」

人数が足りず大会に出られない。専門的な指導者がいない。少子化や指導者不足など、地域によるスポーツ環境の格差は今、深刻な社会課題となっています。 その現状を変えようと、公益財団法人日本バスケットボール協会(以下「JBA」)と株式会社博報堂(以下…

手話接客の工夫を学ぶ機会に。資生堂・スターバックス・ソフトバンクの業界を越えた交流

9月12日、株式会社資生堂の本社で“手話キャリア交流会”が開催されました。資生堂インタラクティブビューティー株式会社(以下「SIB」)、スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(以下「スターバックス」)、ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」…

バスケ日本代表 河村勇輝選手のフォームをどれだけ再現できる? 大阪・関西万博に「AIスマートコーチ」の体験ブースを出展

「動画で学ぶ、撮って比較する、記録する」を通じて、スポーツのスキル向上をサポートするアプリ「AIスマートコーチ」。9月3〜8日にかけて、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)でスポーツ庁が主催する期間限定イベントに体験ブースを出展しました。 新…

「うごくま」と一緒に毎日6,000歩! 山形県の庄内町でアプリが応援する健康チャレンジ

歩く習慣をサポートするアプリ「うごくま」を活用したウォーキングのチャレンジが、ソフトバンクの協力のもと山形県東田川郡の庄内町(しょうないまち)で開催されました。高齢者から若い世代まで、全世代の健康増進を目的とした企画に約40人の町民が参加し…

AIやロボットを活用する未来の学び方。「ならこどもデジタル屋台村」で体験する最新教育ソリューション

未来の学びを遊びながら体験する「ならこどもデジタル屋台村」が、7月26日に奈良県で開催されました。ソフトバンクは学問やスポーツ、メンタルサポートなど教育に関するさまざまなソリューションを出展。デジタル技術を活用し「遊び」と「学び」が融合した新…

避難所での健康管理は “自助” が重要。防災の日に「スマホ教室 防災講座」特別編を開催

9月1日の「防災の日」に、ソフトバンク荻窪で「スマホ教室 防災講座」の特別編が開催されました。全国のソフトバンク・ワイモバイルショップで実施している、防災関連の情報を入手する方法や避難経路の確認方法を学ぶ「スマホ教室 防災講座」に、避難生活に…

在庫リスクゼロで廃棄問題も解決。「Made by ZOZO」が描くサステナブルなアパレル業界の形|SoftBank SDGs Actions #35

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、社員自らの言葉で紹介します。35回目は、ファッション業界の課題…

アプローチのコツは “何もしない” !? AIスマートコーチに山下勝将プロ・吉田鈴プロの動画が登場

野球、サッカー、バスケットボール、ダンス、水泳―― さまざまなスポーツのフォームチェックや上達のヒントを動画で学べるアプリ「AIスマートコーチ」。その中のゴルフの動画コンテンツに、2025年にソフトバンクとスポンサー契約を結んだプロゴルファーの山下…

“自分の言葉” で相談できる安心を。聴覚に障がいのある方に寄り添うソフトバンクショップの手話サポート

ソフトバンクショップでは、聴覚に障がいのあるお客さまにも安心して携帯電話をご利用いただけるよう、手話対応が可能なスタッフが常駐する「手話カウンター」や、障がいのある方に向けた総合的なサポートサービス「スマホライフサポート」を設けています。 …

詐欺サイトを見抜いてブロックする「みやブル」。巧妙化するネット詐欺への対策と備え|SoftBank SDGs Actions #33

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、社員自らの言葉で紹介します。33回目は、新名称に生まれ変わった…

遠隔授業支援アプリが目指す" 生成AI ✕ 教育 "の新たな可能性

ビジネス、行政、医療などあらゆる分野で生成AIの活用が広がり、教育においても導入が進み始めています。広島大学とソフトバンクが共同で開発を進める遠隔授業支援アプリ「TSUNAGU」は、地域や言語などを超えて、全ての子どもたちが共に学び合う新たな教育の…

病院に行く前にスマホで相談。ワイモバイルのシニア向けスマホで使える健康相談アプリ「かんたんHELPO」

今やスマートフォンは幅広い世代が活用していますが、シニア世代の中には「画面の文字が読みづらい」「細かい操作が難しい」などの苦手意識を持つ方も多いそうです。健康相談をきっかけにスマートフォンに親しみを持ってもらうきっかけとして、ワイモバイル…

利便性追求の先に見えた社会課題解決への貢献。PayPayが挑む新たな金融インフラ体験の創出|SoftBank SDGs Actions #31

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、当事者自らの言葉で紹介します。31回目は、PayPay株式会社のQRコ…

キャッシュレスを新たなステージへ。三井住友カード、ソフトバンクがAI活用支援やヘルスケア、デジタル保険などで大連立

5月15日、三井住友カード株式会社、ソフトバンク株式会社、PayPay株式会社によるデジタル分野における包括的な業務提携に関する共同記者会見が開催されました。共同記者会見には三井住友フィナンシャルグループの中島社長も登壇し、各社から提携の背景、目的…

困難を抱える子どもたちに居場所と学びを-チャリティスマイル寄付先活動レポート2024

ソフトバンクはCSR活動の一環として、虐待などで居場所を失った子どもや、事故や災害などで親を亡くした子どもたちへの継続的な支援を目的に、携帯電話のオプションサービス「チャリティスマイル」を通じて寄付活動を行っています。 寄付先団体である「社会…

長崎の将来を担う若者に地元愛を育む学習環境を。4者で教育事業に関する連携協定を締結

長崎県教育委員会、長崎県立大学、Ⅴ・ファーレン長崎およびソフトバンクは、地域社会における教育支援を通じて、若い世代に地域への愛着と定住意識を持ってもらうことを目的とした連携協定を2025年3月25日に締結しました。

音楽の力で小児がんと闘う子どもたちを応援。ピコ太郎やDa-iCEのメンバーなどが病院を訪問

エイベックス・ヘルスケアエンパワー合同会社が支援する一般社団法人 「Empower Children」は、アーティストが音楽の力で小児がんと闘病する子どもたちを元気づけるチャリティイベント「LIVE EMPOWER CHILDREN 2025 LIVE TOUR IN HOSPITAL」を開催しました。…

LINEMOが「オリコン顧客満足度®ランキング」で3年連続の1位を受賞

ソフトバンクが提供する携帯電話のオンライン専用ブランド「LINEMO」が、「2024年 オリコン顧客満足度®ランキング」の<キャリア格安ブランド>において3年連続で1位を受賞し、3月13日に「オリコン顧客満足度®アワード」の表彰式が行われました。

震災・豪雨被害からの復興をデジタル技術でサポート。石川県とソフトバンクが包括連携協定を締結

石川県とソフトバンク株式会社は、デジタル技術などの活用で、令和6年能登半島地震および令和6年奥能登豪雨からの創造的復興と地域活性化を目指す連携協定を締結しました。

市民同士が教え合う環境づくりでデジタルリテラシー向上を。福岡県八女市と事業連携協定を締結

福岡県八女市(やめし)とソフトバンク株式会社は、情報格差の解消に資することを目的とした連携協定を2025年2月21日に締結しました。

もうすぐ2025年プロ野球開幕! シーズン開幕に向けて「鷹マッテル」?

2025年のプロ野球シーズンが、いよいよ3月28日に開幕します。今年は、ソフトバンクホークス誕生20周年という記念すべきシーズン。皆さん、「鷹マッテル」でしょうか? 開幕までの待ち遠しい時間も選手の限定AR映像や非売品のプレゼントなど、楽しみがたくさ…

アプリ活用で市民の暮らしをより豊かに。さいたま市の地域課題解決と成長発展に向けた連携協定を締結

さいたま市、株式会社つなぐ、ソフトバンク株式会社は、地域課題の解決と地域社会の成長発展を目的とした連携協定を締結しました。

歩くだけでバリア情報を収集! 歩行データをもとにAIがバリアフリーマップを自動生成する技術を開発

バリアフリーマップとは、高齢者や車いす、ベビーカー利用者などの交通弱者でも安全に通行できるように段差や傾斜を明示した地図のことで、自治体や民間企業などが発行しています。歩行者の歩行データを収集することで、低コストで広範囲のバリア情報を取得…

“スマートシティやつしろ” の実現に向けて地域のデジタル化を支援。熊本県八代市と事業連携協定を締結

熊本県八代市(やつしろし)とソフトバンク株式会社は、デジタル活用による情報格差の解消を目的とした連携協定を2025年1月31日に締結しました。

多様な子どもたちが共に学ぶ未来をICTで支援。「LEARN with ソフトバンク~魔法のプロジェクト~」

スマートフォンやタブレット端末などのテクノロジーを活用し、子どもたちの苦手や困りの解決を目指す「魔法のプロジェクト」。ソフトバンク株式会社と東京大学先端科学技術研究センターが2009年から実施しているプロジェクトです。 2024年度は、苦手や困りを…

市民の誰もがデジタル技術の恩恵を享受できる環境を。沖縄県豊見城市と事業連携協定を締結

沖縄県豊見城市(とみぐすくし)とソフトバンク株式会社は、情報通信技術の有効活用と安全で安心な情報化社会の実現に向け「市民のためのデジタルリテラシー向上支援に関する事業連携協定」を締結しました。

DX推進で持続可能なまちづくりの実現を。三重県鳥羽市と連携協定を締結

三重県鳥羽市(とばし)とソフトバンクは2025年1月23日、鳥羽市が掲げるまちづくり計画「第6次鳥羽市総合計画」に定める将来像「誰もがきらめく鳥羽 海の恵みがつなぐ鳥羽」の実現に向け、持続可能なまちづくりの推進を目的とした包括連携協定を締結しました…

あれから30年。阪神・淡路大震災の被災地となった伊丹市で「スマホ教室 防災講座」を開催

阪神・淡路大震災から30年。伊丹市とソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)はスマホを活用した災害への備えが学べる「スマホ教室 防災講座」を開催。被災地となった伊丹市の住民の皆さんが集まり、スマホアプリで避難所や家族の安否を確認する方法な…

3年連続受賞! ソフトバンクがJ.D. パワー 法人向けネットワークサービス顧客満足度調査 大企業市場部門で総合第1位に

顧客満足度(CS)に関する調査・コンサルティングを行う国際的な専門機関による「J.D. パワー2024年法人向けネットワークサービス顧客満足度調査℠」の大企業市場部門で、ソフトバンクが総合満足度第1位を受賞しました。3年連続となる受賞を記念し、12月9日に…