_ICTを活用したスポーツ遠隔指導

ICT活用で学生がコーチとなって部活動を遠隔サポート-地方創生の取り組み(宮城県石巻市)

宮城県石巻市、石巻専修大学、ソフトバンクは石巻市山下中学校でICT(情報通信技術)を活用し、「ICT部活動支援」で石巻専修大学野球部に所属する学生がコーチとなり、遠隔から中学校野球部を遠隔で技術指導を行っています。

今年も開催「SoftBank 東北絆CUP 2019」大会レポート!(卓球)

東日本大震災の復興支援活動の一つとして、昨年初めて開催された「SoftBank 東北絆CUP」。2回目となる今年も、バスケットボール大会からスタートしました!

スポーツ・文化活動を被災地の子どもたちへ。「SoftBank 東北絆CUP」にかける思い

ソフトバンクでは東日本大震災の継続的な復興支援として、この夏に「SoftBank 東北絆CUP」を開催します。今回、このプロジェクトの責任者である馬場一と、元プロ野球選手 江尻慎太郎が対談。東北の子どもたちや大会への思いを語ってもらいました。

東北を、故郷を、応援したい! “今”そして“未来”に寄り添う支援を

東日本大震災から、間もなく7年が経とうとしています。東日本大震災を通じてそれまでの働き方を見つめ直し、自ら志願して仙台市で勤務するCSR 東北支援課に転身した3人の社員に、熱い思いを聞いてきました!

「ICTダンス授業支援」で先生たちのダンス指導に関するお悩み解決!

数年前に「ダンス授業の必修化」が話題になったのを覚えていますか? 現在、小学校1年生から中学校2年生まで※は男女共通で必修になっており、日本中の子どもたちがダンスを“学んで”います。一方、指導する先生たちは指導方法に戸惑いもあるのだとか。確かに…

新任コーチは元日本代表!?部活動で悩む先生をICTでサポートします!

夏休み中も、部活動にがんばっている中学生や高校生の皆さんがいる一方、担当部活の経験がないため、指導方法に悩んでいる先生がいるのだとか。なんと、中学校の運動部活動顧問の約5割は担当部活の競技経験がなく、約4割は自分自身の専門的指導力不足を感じ…