復興支援の記事一覧

若者の起業をサポートする次の復興10年プロジェクト「Next Action→ Social Academia Project」。住民ゼロ地域が自走できる町づくりへ

東日本大震災から10年の節目を迎える2021年3月10日、被災地復興の次の10年をサポートする「Next Action→ Social Academia Project」がスタート。小高パイオニアヴィレッジを運営する一般社団法人パイオニズムの和田さんと、ヤフーおよびソフトバンクの担当者…

安心できる居場所を子どもたちに〜東北の子どもたちに今、私たちができること〜

県内で子どもや若者の悩み相談、就学・就労支援活動などを行っている、「チャイルドラインみやぎ」と「Switch(スイッチ)」の方々に、震災は子どもたちにどのような影響を与え、求められる支援はどのようなことかについてお話をうかがいました。

東日本大震災の復興支援に取り組む社員が、岩手県でのテレワークを通じて感じた東北の現状

復興に向けて歩み続ける東日本大震災の被災地。「何か力になれることはないか」と、震災発生直後の岩手県で支援活動をし、その後も岩手県を中心に東北の復興支援に携わるソフトバンクの社員に、被災地への思いと希望を聞きました。

「そのとき、つながるということ」 東日本大震災から10年、進化し続けるソフトバンクの災害対策

2011年3月11日午後2時46分、三陸沖を震源とする震度7の巨大地震とそれによる未曾有の大津波により、多大な被害が発生し、多くの人命が失われました。あれから丸10年。ソフトバンクは東日本大震災での教訓を糧に、さまざまな災害に備えた取り組みを行っていま…

「年に一度、思いを馳せる」映画監督・岩井俊二さんに聞く3.11との向き合い方

東日本大震災の発生から10年目となる2020年。宮城県出身の映画監督・岩井俊二さんにインタビュー。いま改めて、震災当時のこと、震災後に生まれた視点や気づき、そしてより良い未来に向けて、私たちはどう向き合っていけばいいのかをお聞きしました。

「3.11 TOHOKUおうえんプロジェクト」実施中。『Pokémon GO』で東北応援メッセージを配信

長年にわたり東日本大震災の復興支援を行ってきたソフトバンクが、2020年3月2日から新たな取り組みとして『Pokémon GO』で東北を応援する「3.11 TOHOKU おうえんプロジェクト」を開始しました。

もう一度夢を描くことのできる場所と学習支援を(一般社団法人子どものエンパワメントいわて)

東日本大震災をきっかけに、子どもの学習支援に取り組んでいる「E-Patch」。 岩手の各地域は、震災後さまざまな課題を抱え、新たに教育格差が広がる中、寄り添う大人がいる場所で子どもたちが安心した時間を過ごせることが、被災地だけでなく、普段の暮らし…

震災遺児・孤児を見守り続ける「仙台レインボーハウス」〜東北の子どもたちに今、私たちができること〜

「東日本大震災発生時にお母さんのおなかにいた子は、今、初めて親がいないことの悲しみに向き合っている」 生きる喜びよりも先に、家族の死による喪失感を突き付けられた震災遺児たちは、現在どのような気持ちで日常生活を送っているのか、新たに立ちはだか…

今年も開催「SoftBank 東北絆CUP 2019」大会レポート!(卓球)

東日本大震災の復興支援活動の一つとして、昨年初めて開催された「SoftBank 東北絆CUP」。2回目となる今年も、バスケットボール大会からスタートしました!

SoftBank 東北絆CUP 優勝特典、プロによる一日指導を開催! バスケ男子優勝チームに密着しました!

2019年7月14日に岩手県陸前高田市で行われた「SoftBank 東北絆CUP」バスケットボール大会の親善試合 男子の部では、「絆混成チーム」が見事優勝しました。優勝特典として用意されたのは、プロによる指導と国内男子プロバスケットボール B2リーグの仙台89ERS …

12月は寄付月間。毎日の中でできる社会貢献、始めてみませんか?

毎年12月は「寄付月間」。 実際に寄付してみたり、寄付を受けた人が感謝して使い道を報告するなど、一人一人が寄付を考えるきっかけになることを目的にしているのだとか。 ボランティアや寄付も、インターネットが普及したことで、自分の興味や関心にあわせ…

子どもたちに自由に遊ぶ楽しさを、東日本大震災発生から8年 寄付先活動レポート

皆さまからの寄付金で社会貢献活動を行っている非営利団体から、活動レポートが届きました♪ ソフトバンクが提供するサービスを通じて皆さまからいただいた寄付金は、さまざまな場所で役立てられているんです!

バスケットボール スター選手と夢の共演!「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2019 in TOYAMA」で「SoftBank 東北絆CUP」優勝チームが躍動

「SoftBank 東北絆CUP」バスケットボール女子大会を制した東北絆女子混成チーム。優勝特典として、B.LEAGUEの超スター選手が一堂に会する「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2019 in TOYAMA」への参加権が贈られました! 大充実の1日レポートをお送りします。

復興する被災地で子どもたちの“生きる力”を育みたい 寄付先活動レポート

皆さまからの寄付金で社会貢献活動を行っている非営利団体から、活動レポートが届きました♪ ソフトバンクが提供するサービスを通じて皆さまからいただいた寄付金は、さまざまな場所で役立てられているんです! 今月の活動レポート 被災地の子ども支援 子ども…

【サッカー】パスの数だけ深まる絆「SoftBank 東北絆CUP」サッカー大会レポート

ソフトバンクが東日本大震災の復興支援活動として開始した、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベント「SoftBank 東北絆CUP」。8月18日に福島県双葉郡楢葉町にあるJヴィレッジでサッカー大会が開催されました。

【野球】暑さの数だけドラマがある!「SoftBank 東北絆CUP」野球大会熱戦レポート

「SoftBank 東北絆CUP」は、ソフトバンクが今年新たに開始する東日本大震災の復興支援活動の一つで、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベントです。今回は8/13に開幕された野球大会の様子をレポート。

【バスケットボール】仲間と育む東北の子どもたちの絆「SoftBank 東北絆CUP」開催レポート

「SoftBank 東北絆CUP」は、ソフトバンクが今年新たに開始する東日本大震災の復興支援活動の一つで、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベントです。今回は8月1日に行われたバスケットボール大会の様子をレポートします。

【後編】「SoftBank 東北絆CUP」に参加する岩手県大船渡市立大船渡中学校を訪ねて

この夏開催の「SoftBank 東北絆CUP」に出場する中学校では、部活動向けにプロアスリートや専門家から遠隔指導を受けられる「ICT部活動支援」が利用できます。大船渡中学校 野球部の皆さんも、実際に活用し練習に励んでいるそうですよ。

【前編】「SoftBank 東北絆CUP」に参加する岩手県大船渡市立大船渡中学校を訪ねて

継続的な復興支援の一環として、この夏8月1日より開催する「SoftBank 東北絆CUP」。大会に向けた意気込みを伺うべく、石巻市民球場(宮城県石巻市)で行われる野球種目に出場する、岩手県の大船渡市立大船渡中学校を訪問してきました。

スポーツ・文化活動を被災地の子どもたちへ。「SoftBank 東北絆CUP」にかける思い

ソフトバンクでは東日本大震災の継続的な復興支援として、この夏に「SoftBank 東北絆CUP」を開催します。今回、このプロジェクトの責任者である馬場一と、元プロ野球選手 江尻慎太郎が対談。東北の子どもたちや大会への思いを語ってもらいました。

東北を、故郷を、応援したい! “今”そして“未来”に寄り添う支援を

東日本大震災から、間もなく7年が経とうとしています。東日本大震災を通じてそれまでの働き方を見つめ直し、自ら志願して仙台市で勤務するCSR 東北支援課に転身した3人の社員に、熱い思いを聞いてきました!

東北の未来を担う若者を応援! 「TOMODACHIプログラム」第1期生、ソフトバンクでインターンシップに挑戦中

東日本大震災で傷付いた東北地方の“未来”を担う人材を育てたい――ソフトバンクが、米国大使館と米国の非営利公益法人 米日カウンシルと共に実施している東北支援プログラム「TOMODACHIソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」(以下「TOMODACHIプログラム…

子どもたちの一生懸命な姿に思わず笑顔! 寄付先活動レポート

今月も皆さまからの寄付金で社会貢献活動を行っている非営利団体から、活動レポートが届きました♪ ソフトバンクが提供するサービスを通じて皆さまからいただいた寄付金は、さまざまな場所で役立てられているんです! チャリティホワイト:被災地の子どもたち…

自転車に乗って復興支援!?「ツール・ド・東北 2017」開催

「ツール・ド・東北」は、スピードを競うレースではなく、楽しみながら走る“ファンライド”形式の自転車イベント。東日本大震災の復興支援と震災の記憶を未来につなげていくことを目的に2013年から毎年開催されています。5回目となる今年は自転車だけでなく、…

熊本地震から1年を迎えて。被災地を支える取り組み 寄付先活動レポート

今月も「チャリティホワイト」「チャリティスマイル」の寄付先団体より、活動レポートが届きました。 熊本地震の発生から1年。中央共同募金会が支援した団体がこれまで被災地で行った、田畑の草取りや住民のための憩いの場の運営など支援活動の様子をご紹介…

熊本の仮設団地でPepperが託された「今、必要とされる支援」

熊本地方を震源とする大地震が発生してから、はや1年。ソフトバンクは、震災発生直後から今日まで、さまざまな復旧・復興支援活動を行ってきました。 震災後、一時的につながりにくくなった通信サービスを復旧させるため、震災発生当日より体制を整え、全国…

【ここばなVol.18】TOMODACHIプログラム卒業生のいま

2011年3月11日に発生した東日本大震災から今年で6年目を迎えます。 震災発生当時、中高生だった子どもたちも、今ではもう大学生や社会人に。 彼らが今、どんなことを思い、そしてどんな成長をしてきたのか、聞いてみたくて集まってもらいました! 集まってく…

その時、あなたはどうする?自分たちができること考えてみよう

1月17日は「防災とボランティアの日」。 1995年1月17日午前5時46分に発生し、最大震度7を記録、甚大な被害をもたらした「阪神・淡路大震災」をきっかけに制定された記念日です。 当時、戦後最大規模の災害ということもあり、いち早く全国からボランティアが…

「TOMODACHIサマー2015 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」を実施

2015年7月21日から8月10日の日程で、東日本大震災被災地の高校生が、米国カリフォルニア大学バークレー校でリーダーシップと地域の課題解決方法などを学ぶ「TOMODACHIサマー2015 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」が実施されました。 リーダーシッ…

「チャリティホワイト」の寄付総額が9億円に到達

2011年8月より提供開始した、東日本大震災被災地の支援活動に毎月10円を寄付するオプションサービス「チャリティホワイト」の寄付完了金額が、2015年4月をもって9億円に到達しました。今回は寄付先の一つである社会福祉法人 中央共同募金会(以下「中央共同…

新しい産業を地元の手で! 福島県南相馬市「携帯アプリクリエーター養成講座」の取り組み

ソフトバンクモバイル株式会社(以下「ソフトバンクモバイル」)では、福島県南相馬市の相双地域雇用創造推進協議会※1からの委託を受け、東日本大震災復興支援の取り組みの一環として、「携帯アプリクリエーター養成講座」の開設・運営に協力しました。この…

東日本大震災から4年 復興に向けたソフトバンクグループの取り組み

2015年3月11日で、東日本大震災から4年が経過しました。ソフトバンクグループでは被災地支援を決して一過性の取り組みで終わらせないよう、お客さまと共に東北の子どもたちを支援するオプションサービス「チャリティホワイト」や、被災地の未来を担う高校生…

「TOMODACHIサマー2014 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」開催 今年も被災地から高校生など約100人がカリフォルニア大学バークレー校へ

ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、「TOMODACHIイニシアチブ」の趣旨に賛同し、東日本大震災で被災した東北の高校生を対象に、米国でリーダーシップと地域貢献を学ぶ機会を提供しています。3回目となった「TOMODACHIサマー2014 ソフトバンク…

3.11から3年を迎えて ソフトバンクグループの東日本大震災被災地に対する継続的な活動

2011年3月11日の東日本大震災発生から、3年が経ちました。ソフトバンクグループは、「あの日を忘れない。今も、これからも。」というスローガンの下、現在もさまざまな活動を行っています。被災地の子どもたちを継続的に支援する「チャリティホワイト」や、…

「ツール・ド・東北 2013 in 宮城・三陸」にて「TOMODACHI ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」参加の高校生がブースを展開

2013年11月3日、東日本大震災の復興支援および、震災の記憶を未来に残していくことを目的に、株式会社河北新報社とヤフー株式会社の共催で、宮城・三陸エリア(石巻市、女川町、南三陸町)を舞台にしたサイクリングイベント「ツール・ド・東北 2013 in 宮城…

自分たちの手で復興を! 「TOMODACHIサマー2013 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」報告会を開催

米国大使館と米国の非営利公益法人 米日カウンシルが主導し、民間企業や団体が共同で、日米の若者を支援する「TOMODACHIイニシアチブ」。ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)はこのプロジェクトに参加し、「リーダーシップ」と「地域貢献」を学ぶ…

今年も新たに100人が被災地からバークレーに 昨年に続き「TOMODACHIサマー ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」を実施

米国大使館と米国の非営利公益法人 米日カウンシルが主導し、民間企業や団体が共同で日米の若者を支援する「TOMODACHIイニシアチブ」。今年も、ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)はこのプロジェクトに参加し、リーダーシップと地域貢献を学ぶ機…

「あの日を忘れない 今も これからも」 ソフトバンクグループ従業員による東日本大震災復興支援ボランティアツアー

ソフトバンクグループでは、2013年3月に従業員による1泊2日の東日本大震災復興支援ボランティアツアーを、福島県南相馬市と宮城県仙台市・石巻市で合計2回実施しました。このツアーは「あの日を忘れない 今も これからも」というスローガンの下、被災地復興…

3.11から2年を迎えて ソフトバンクグループの 東日本大震災被災地に対する継続的な支援活動

ソフトバンクグループでは、申込件数が100万件を突破した「チャリティホワイト」にご加入いただいているお客さまや、Yahoo!ボランティアを通じてボランティアを行っていただいている方々など、多くの皆さまと共に被災地の復興に向けた支援活動を行っています…

被災地の子どもたちへ継続的な支援を! 「チャリティホワイト」申込件数100万件突破

ソフトバンクモバイル株式会社とソフトバンクBB株式会社(以下「ソフトバンクグループ」)は、東日本大震災の継続的な被災地支援を目的に、毎月のご利用金額にプラスして寄付ができるオプションサービス「チャリティホワイト」を提供しています。2013年2月7…

ソフトバンクモバイルが 福島県浪江町から「功労表彰」を受賞

2012年11月3日、福島県二本松市の二本松御苑で「浪江町功労者表彰式」が行われ、「電子回覧板」として「PhotoVision」を被災地に無償で貸与したソフトバンクモバイル株式会社(以下「ソフトバンクモバイル」)の取り組みが、福島県浪江町(以下「浪江町」)…

IT技術の教育支援により、被災地の雇用を促進する 福島県相双地域でのIT教育支援

ソフトバンクモバイル株式会社(以下「ソフトバンクモバイル」)は、福島県南相馬市など相双地域の雇用創出を目的として結成された、相双地域雇用創造推進協議会からの委託を受け、2012年8月22日から「携帯アプリクリエーター養成講座」を福島県南相馬市で開…

自分たちの手で復興を! 「TOMODACHIサマー2012 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」報告イベント開催

アメリカ大使館とアメリカの非営利公益法人 米日カウンシルが主導し、民間企業や団体が共同で、日米の若者を支援する「TOMODACHIイニシアチブ」。ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)はこのプロジェクトに参加し、「起業家精神・リーダーシップ」…

ソフトバンクグループの東日本大震災被災地域に対する継続的な復興支援活動 「復興支援ソフトバンク商品券」を発行

ソフトバンクモバイル株式会社(以下「ソフトバンクモバイル」)、ソフトバンクBB株式会社(以下「ソフトバンクBB」)、ヤフー株式会社(以下「Yahoo! JAPAN」)、ソフトバンクギフト株式会社(以下「ソフトバンクギフト」)は、2012年4月23日(月)より国土…

3.11から1年を迎えて ソフトバンクグループの東日本大震災被災地に対する支援活動

東日本大震災以降、ソフトバンクグループでは、企業市民として被災地の皆さまに対して「何ができるのか」「何をすべきか」を真剣に検討し、ステークホルダーの皆さまのご協力の下、さまざまな支援活動に取り組んでいます。これまでの活動および、今後の取り…

被災地と支援者をつなぐ Yahoo! JAPAN 「現地発 ボランティア(NPO・NGO等)情報ホットライン」

ヤフー株式会社(以下「ヤフー」)では、2011年3月11日に発生した東日本大震災関連の情報を集約した「復興支援サイト」を震災発生直後に開設し、運営を続けています。同サイト内で被災地と支援者をつないでいるコンテンツのひとつが、ボランティア情報を発信…

東日本大震災の被災地へ継続的に寄付ができる 「チャリティホワイト」

ソフトバンクモバイル株式会社(以下 ソフトバンクモバイル)では、2011年8月1日より、東日本大震災の被災地へ継続的に寄付ができるサービス「チャリティホワイト」の提供を開始しました。「チャリティホワイト」に込められた思いや、実現までの経緯について…

ソフトバンクグループの東日本大震災被災地に対する支援活動

このたびの東日本大震災により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。ソフトバンクグループでは、被災地におけるサービスの完全復旧に向け全力をあげて取り組んでいますが、同時に被災地や被災された方々、各種支援団体に対する支援活動も積極的に行…