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復興支援の記事一覧

【サッカー】パスの数だけ深まる絆「SoftBank 東北絆CUP」サッカー大会レポート

ソフトバンクが東日本大震災の復興支援活動として開始した、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベント「SoftBank 東北絆CUP」。8月18日に福島県双葉郡楢葉町にあるJヴィレッジでサッカー大会が開催されました。

【野球】暑さの数だけドラマがある!「SoftBank 東北絆CUP」野球大会熱戦レポート

「SoftBank 東北絆CUP」は、ソフトバンクが今年新たに開始する東日本大震災の復興支援活動の一つで、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベントです。今回は8/13に開幕された野球大会の様子をレポート。

【バスケットボール】仲間と育む東北の子どもたちの絆「SoftBank 東北絆CUP」開催レポート

「SoftBank 東北絆CUP」は、ソフトバンクが今年新たに開始する東日本大震災の復興支援活動の一つで、小・中学生のスポーツや文化活動を応援するイベントです。今回は8月1日に行われたバスケットボール大会の様子をレポートします。

【後編】「SoftBank 東北絆CUP」に参加する岩手県大船渡市立大船渡中学校を訪ねて

この夏開催の「SoftBank 東北絆CUP」に出場する中学校では、部活動向けにプロアスリートや専門家から遠隔指導を受けられる「ICT部活動支援」が利用できます。大船渡中学校 野球部の皆さんも、実際に活用し練習に励んでいるそうですよ。

【前編】「SoftBank 東北絆CUP」に参加する岩手県大船渡市立大船渡中学校を訪ねて

継続的な復興支援の一環として、この夏8月1日より開催する「SoftBank 東北絆CUP」。大会に向けた意気込みを伺うべく、石巻市民球場(宮城県石巻市)で行われる野球種目に出場する、岩手県の大船渡市立大船渡中学校を訪問してきました。

スポーツ・文化活動を被災地の子どもたちへ。「SoftBank 東北絆CUP」にかける思い

ソフトバンクでは東日本大震災の継続的な復興支援として、この夏に「SoftBank 東北絆CUP」を開催します。今回、このプロジェクトの責任者である馬場一と、元プロ野球選手 江尻慎太郎が対談。東北の子どもたちや大会への思いを語ってもらいました。

東北を、故郷を、応援したい! “今”そして“未来”に寄り添う支援を

東日本大震災から、間もなく7年が経とうとしています。東日本大震災を通じてそれまでの働き方を見つめ直し、自ら志願して仙台市で勤務するCSR 東北支援課に転身した3人の社員に、熱い思いを聞いてきました!

東北の未来を担う若者を応援! 「TOMODACHIプログラム」第1期生、ソフトバンクでインターンシップに挑戦中

東日本大震災で傷付いた東北地方の“未来”を担う人材を育てたい――ソフトバンクが、米国大使館と米国の非営利公益法人 米日カウンシルと共に実施している東北支援プログラム「TOMODACHIソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」(以下「TOMODACHIプログラム…

子どもたちの一生懸命な姿に思わず笑顔! 寄付先活動レポート

今月も皆さまからの寄付金で社会貢献活動を行っている非営利団体から、活動レポートが届きました♪ ソフトバンクが提供するサービスを通じて皆さまからいただいた寄付金は、さまざまな場所で役立てられているんです! チャリティホワイト:被災地の子どもたち…

自転車に乗って復興支援!?「ツール・ド・東北 2017」開催

「ツール・ド・東北」は、スピードを競うレースではなく、楽しみながら走る“ファンライド”形式の自転車イベント。東日本大震災の復興支援と震災の記憶を未来につなげていくことを目的に2013年から毎年開催されています。5回目となる今年は自転車だけでなく、…

熊本地震から1年を迎えて。被災地を支える取り組み 寄付先活動レポート

今月も「チャリティホワイト」「チャリティスマイル」の寄付先団体より、活動レポートが届きました。 熊本地震の発生から1年。中央共同募金会が支援した団体がこれまで被災地で行った、田畑の草取りや住民のための憩いの場の運営など支援活動の様子をご紹介…

熊本の仮設団地でPepperが託された「今、必要とされる支援」

熊本地方を震源とする大地震が発生してから、はや1年。ソフトバンクは、震災発生直後から今日まで、さまざまな復旧・復興支援活動を行ってきました。 震災後、一時的につながりにくくなった通信サービスを復旧させるため、震災発生当日より体制を整え、全国…

【ここばなVol.18】TOMODACHIプログラム卒業生のいま

2011年3月11日に発生した東日本大震災から今年で6年目を迎えます。 震災発生当時、中高生だった子どもたちも、今ではもう大学生や社会人に。 彼らが今、どんなことを思い、そしてどんな成長をしてきたのか、聞いてみたくて集まってもらいました! 集まってく…

その時、あなたはどうする?自分たちができること考えてみよう

1月17日は「防災とボランティアの日」。 1995年1月17日午前5時46分に発生し、最大震度7を記録、甚大な被害をもたらした「阪神・淡路大震災」をきっかけに制定された記念日です。 当時、戦後最大規模の災害ということもあり、いち早く全国からボランティアが…