プレゼントに応募

SoftBank 東北絆CUP 東日本大震災の復興支援を目的とした、子どもたちの支援

For Tohoku 東北の子どものために

東日本大震災は日本中が震撼し、多くの悲しみをもたらした災害でした。
7年経った今、被災地では復興に向けた歩みが進んでいますが、
特に岩手県、宮城県、福島県の子どもたちは、震災から時間の経過した現在でも、
好きなスポーツや文化活動を精一杯楽しむことができる環境は
依然として十分ではないと聞いています。

スポーツやICTの力を生かして、伸び伸びと
スポーツや文化活動に打ち込める環境を継続的に提供することで、
東北の子どもたちを応援していきます。

Object SoftBank 東北絆CUPとは

スポーツや文化活動を心から楽しむ笑顔を応援するために、
県や地方という枠を超え、子どもたちが交流できる大会を開催します。

普段出会うことができない子どもたちとの親善試合や、
部活動や競技チームがない子どもたちも、競技に参加できるようなチームの構成、
有名アスリートの指導・交流会に加え、優秀チームには特別な特典を用意するなど、
参加した子どもたち同士や有名アスリートとの絆を作る、
通常の大会にはない貴重な体験ができる内容となっています。

また、大会前には、普段なかなか指導を受けることができないような
元プロ選手などがコーチとなり、日常の練習を遠隔でサポート。

強いチームや上手な選手だけが脚光を浴びるのではなく、
スポーツを楽しむ子どもたちみんなが主役になれる、そんな大会を目指しています。

オリジナル大会の開催

  • 特別な試合・発表の場を用意
  • 有名アスリート・OBとの交流会(レッスン)
  • 参加者全員と優秀チームへの特典

遠隔による日常練習のサポート

  • スマホやタブレットを活用し、遠隔サポート
  • 有名アスリートやOBが練習を指導
  • 気軽にいろいろな相談が可能

大会参加アスリート

当日は、プロ野球選手やJリーグ、BリーグのOB選手などがやってくる!

川村 卓也

川村 卓也
横浜ビー・コルセアーズ選手

一言コメント

地元の岩手でこのようなイベントが開催され、参加できることを非常に光栄に思います。
プロ選手として、参加する子どもたちが少しでも笑顔で楽しめるように全力で取り組ませていただきます!

大神 雄子

大神 雄子
元女子日本代表

一言コメント

8月1日は、バスケットボールを通して、私も参加される皆さんとたくさん触れ合って、たくさんの絆をつくって、最高に楽しかったと思えるような1日にしたいです! 常にMAX、全力でいきましょう!

小久保 裕紀

小久保 裕紀
2017WBC侍ジャパン代表監督・NHK解説者

一言コメント

野球を通じて皆さんと絆を紡いでいくこと、今も東北の復興を心から応援しています。
イベント当日会場でお会いしましょう!

帆足 和幸

帆足 和幸
元福岡ソフトバンクホークス選手(投手)

一言コメント

石巻市民球場で多くの子どもたちと会えることを楽しみにしています!
この夏、仲間と共に一生涯の想い出をつくろう!

福西 崇史

福西 崇史
元サッカー日本代表

一言コメント

東北でサッカーを頑張っているみんな、8月18日にJヴィレッジで会えるのを楽しみにしています。
この日を思い出の残る最高の1日にしましょう!

城 彰二

城 彰二
元サッカー日本代表

一言コメント

サッカーを通して東北が一つになれる、そんな日にしたいです!みんなに会えるのを心から楽しみにしています!

  • ゲストは予告なく変更になる場合があります。
  • それ以外の参加アスリートはこちらをご確認ください。

特典内容

全ての種目において、豪華特典を参加者全員に用意しています!

大会優勝チーム

1日特別コーチ就任!

アスリートが優勝校へ訪問、指導や講演などを実施

アスリートが優勝校へ訪問、指導や講演などを実施

  • 写真はイメージです。
  • 個人参加(混成チーム)優勝時には内容が異なります。
  • 吹奏楽・民俗芸能は大会形式ではないため対象外となります。

参加者全員

オリジナルグッズ進呈

中学生
  • マフラータオル 全員もらえる!

    マフラータオル

  • リストバンド チャレンジタイムクリアで
    もらえる!

    リストバンド

小学生
  • ミニタオル 全員もらえる!

    ミニタオル

  • デザインは予告なく変更になる場合があります。

Message 代表メッセージ

取締役会長 孫 正義

取締役会長
孫 正義

東日本大震災直後に東北を訪れ、現地の方々から話を伺いました。
日々頑張っている姿に接し、東北の皆さまに寄り添い何かできることはないかと、ソフトバンクとして微力ながら復興支援の取り組みをこれまで続けてきました。

昨今、公共施設の完成や事業の再開など、復興の兆しを感じさせる前向きな話題が多くあるものの、生活環境の変化によるストレスを抱えるなど心の面での課題も多く残っていると感じています。また、これらを背景にスポーツや音楽・絵画などの文化活動の機会が十分に得られず楽しむことができていない子どもたちがいるとも聞いています。

私は16歳で渡米し、自分なりの夢や希望を抱いて帰ってきました。
夢や希望を抱くことの素晴らしさを感じ、人生を大きく変える経験を東北の子どもたちにもして欲しい。7年経った今だからこそ、私たちだからこそできる方法で子どもたちを支援したいと思いました。

ソフトバンクが事業を通じ、普及・推進に取り組んでいるICTやスポーツにはたくさんの魅力があります。
それらを通じたサポートによって、東北の子どもたちが仲間たちと共に切磋琢磨しながら成長し、夢や志を育むきっかけづくりとなることを願っています。

Overview 概要

「SoftBank 東北絆CUP」では、
岩手県、宮城県、福島県の小中学生を対象に、
バスケットボール、野球、サッカー、吹奏楽、民俗芸能の活動を応援します。
大会まで、スマホ、タブレットなどを活用した遠隔でのスポーツ指導を提供し、
日常の練習をサポートします。

実施概要

運動系

応援種目

  • バスケットボール
    バスケットボール
  • 野球
    野球
  • サッカー
    サッカー

大会内容

  • 親善試合
  • アスリート交流会(レッスン)
  • チャレンジタイム(遠隔指導の成果発表)
  • アスリートにはOBも含みます。

大会参加アスリート

有名アスリートやOB選手が来場します。
大会参加アスリートについてみる

特典

参加者には豪華特典を進呈します。
特典内容についてみる

会場/日程

  • 雨天時は内容が変更となる場合があります。(荒天等の場合は安全等を配慮し、主催者側の判断で中止とすることがあります)
  • 天候などにより大会中止の場合は前日午後6時をめどに公式ソーシャルメディア(FacebookTwitter)にてお知らせします。

文化系

応援種目

  • 吹奏楽
    吹奏楽
  • 民俗芸能
    民俗芸能

大会内容

吹奏楽(部活動)、民俗芸能(地域の音楽
・踊りなど)を大勢の人が集まる場で披露

特典

参加者には豪華特典を進呈します。
特典内容についてみる

会場/日程

  • 吹奏楽・民俗芸能

    ユアテックスタジアム仙台

    ユアテックスタジアム仙台

    宮城県仙台市泉区七北田柳78

    吹奏楽日程 9月1日、9月15日、10月7日、10月20日、11月24日

    民俗芸能日程 8月19日、11月24日

    当日スケジュール

  • 雨天時は内容が変更となる場合があります。(荒天等の場合は安全等を配慮し、主催者側の判断で中止とすることがあります)
  • 天候などにより大会中止の場合は前日午後6時をめどに公式ソーシャルメディア(FacebookTwitter)にてお知らせします。

スケジュール

Schedule スケジュール
  • スケジュールはイメージです。日程は変更となる場合があります。

参加対象・プログラム

対象

地域

中学生

岩手県、宮城県、福島県の沿岸部地域に居住

小学生

岩手県、宮城県、福島県に居住

運動系

運動系
  • 混成チームは、個人での参加形式となります。他の中学生個人参加者とともにチームを組み、親善試合などに参加することになります。

文化系

文化系
  • 吹奏楽の参加対象は中学生です。
  • 民俗芸能の参加対象は中学生以下です。
 

中学生
【部活動】

中学生
【個人参加(混成チーム)】

小学生
【個人参加】

種目

バスケットボール、野球、サッカー、吹奏楽、民俗芸能

バスケットボール、野球、
サッカー

バスケットボール、野球、サッカーのアスリート交流会のみ

参加数

バスケットボール:10チーム
野球:8チーム
サッカー:8チーム
吹奏楽:5チーム
民俗芸能:3チーム

男子:最大15名
女子:最大45名

  • 女子もバスケットボール、野球、サッカーに参加できます。

最大100名程度

参加費用

無料

  • 食事は各自にてご準備してください。

交通費用

当社負担

  • 開催地県内:公共交通機関の利用金額(利用金額は当社基準に基づく)となります。
  • 開催地県外:チームごとにバス等による送迎を予定しています。
  • 先生または顧問1名分の引率者含む最大20名までとなります。
  • 保護者や上記以上の人数参加分は自己負担となります。
  • 上記以外交通手段の場合自己負担となります。

当社負担

  • 保護者や参加者以外の交通費は自己負担となります。
  • 公共交通機関の利用金額(利用金額は当社基準に基づく)となります。

自己負担

申込方法

申し込みは終了しました。

  • 応募多数の場合、抽選となります。
  • 混成チームは、個人での参加形式となります。他の中学生個人参加者とともにチームを組み、親善試合などに参加することになります。
  • 種目ごとに人数は異なります。

個人応募時注意事項

項目

内容

申込時

未成年の方からの直接の応募は受け付けておりません。必ず、参加希望者の保護者または法定後見人がご記入の上、応募ください。応募時に発生する通信料などは参加希望者の負担となります。
各応募者に対して1回ずつフォームより応募してください(まとめて応募することはできません)
抽選に重複でお申し込みされた場合、1件のみ有効になります。兄弟の場合は、1人1件の申し込みをお願いします。
参加希望者が「SoftBank 東北絆CUP」の適用条件を満たさないことが判明した場合は、応募は無効となります。その際、お知らせはいたしません。

当選可否

応募多数の場合は抽選となります。
応募締め切り後、当選者のみ事務局より連絡させていただきます。
当選権利は譲渡できません。

交通費

中学生:参加者以外の方(ご家族を含む)の交通費をはじめ発生する費用はご自身で負担をお願いします。
小学生:参加者、ご家族を含め交通費をはじめ発生する費用はご自身で負担をお願いします。

個人情報の取り扱い

本応募サイトに入力いただいたお客さまの情報については、以下の目的で使用し、それ以外の目的で使用することはありません(法令により例外として扱うことが認められている場合を除く)。

  • 参加者傷害保険加入のために、氏名、住所および生年月日をソフトバンク株式会社が契約する、損保ジャパン日本興亜株式会社に提供します。
  • 取り組みの向上を目的としたアンケート調査のご協力依頼およびアンケート調査に付随する諸対応。
  • お申し込み者からのお問い合わせ対応、その他必要に応じた連絡対応。
  • 個人情報の取り扱いに関しては、ソフトバンク株式会社のプライバシーポリシーに従い、適切に取り扱います。

遠隔指導について

スマホやタブレットなどを活用して、遠隔で部活動を指導。
専門コーチが動画やメッセージ交換などオンライン上でサポートします。

遠隔指導について

参加対象

「SoftBank 東北絆CUP」出場中学生部活動および中学生個人(混成チーム参加者)

実施内容

中学生【部活動】:ICT部活動支援
中学生【個人参加(混成チーム)】:スマートコーチを活用したスポーツ遠隔指導※1

  • ICT部活動支援
  • スマートコーチ
期間

最大2カ月間

費用

無償 (コーチ指導料、アプリ利用料)

Wチャンス

中学生【個人参加(混成チーム)】:
中学生(個人参加)で抽選の結果、当選しなかった方のうち希望者を対象に、遠隔指導(動画添削1回に加え、改善練習メニューなどのアドバイス)を最大50人に抽選で提供します。

指導コーチ

知識や経験が豊富な選手やOB選手による日常の練習サポート

バスケットボール

野球

サッカー

吹奏楽

大会参加アスリートについてみる

  • ※1
    中学生個人参加者(混成チーム)向けには「スマートコーチ」のプラットフォームを活用した遠隔指導を大会前までに動画添削1回に加え、改善練習メニューのアドバイスなどを提供します。
  • 中学生部活動に対しては、生徒への直接指導ではなく、顧問の先生を通じた指導となります。
  • 中学生部活動に対しては、iPadの貸し出しおよびインターネット通信料は無償(部活単位)となります。
  • 指導コーチや内容に関しては、出場確定後個別に案内します。
  • 中学生の個人参加者は、スマートフォンやタブレット、パソコンなどの端末を含むインターネット通信環境(通信料含む)などは参加者ご自身でご準備・ご負担ください。「ICT部活動支援」および「スマートコーチ」は、“ソフトバンク”、“ワイモバイル”以外のスマートフォンやタブレットでも利用可能です。

協力・後援

行政委員会
岩手県教育委員会、宮城県教育委員会、福島県教育委員会
競技団体・スポーツ団体
一般社団法人岩手県バスケットボール協会、一般社団法人ジャパン・バスケットボールリーグ(B3リーグ)、一般社団法人 日本プロサッカー選手会、株式会社岩手ビッグブルズ、株式会社Jヴィレッジ、株式会社仙台89ERS、株式会社ベガルタ仙台、公益財団法人日本バスケットボール協会、公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団※1、東北軟式野球連盟、B.LEAGUE(公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)、福島スポーツエンタテインメント株式会社
報道機関
IBC岩手放送、岩手朝日テレビ、岩手日報社、河北新報社、KHB 東日本放送、仙台放送、TBC 東北放送、テレビ岩手、テレビユー福島、福島中央テレビ、福島テレビ、福島放送、福島民報社、福島民友新聞社、ミヤギテレビ、めんこいテレビ
企業・団体
株式会社 明治
ソフトバンクグループ企業
ソフトバンク コーマス&サービス株式会社、ソフトバンクロボティクス株式会社、福岡ソフトバンクホークス株式会社、ヤフー株式会社
  • ※1
    文化庁の復興支援事業「被災地に音楽を」を受託し、沿岸部の中学校「吹奏楽部」等を指導しています。
  • 五十音順
  • 2018年7月26日時点

Present プレゼント

「SoftBank 東北絆CUP」の開催を記念!

大会参加アスリートの直筆サイングッズが当たる!

「SoftBank 東北絆CUP」の開催を記念して、
バスケットボール、野球、サッカーの種目に参加したアスリートの
直筆サインが入ったグッズを抽選でプレゼント!

「SoftBank 東北絆CUP」の公式Twitterアカウントをフォローして、
対象のツイートをリツイート(RT)してご応募ください。

プレゼント内容

バスケットボール

参加アスリートの
サイン入り大会ポストカード

参加アスリートのサイン入り大会ポストカード

5名さま

野球

参加アスリート全員の
サイン入りユニフォーム

参加アスリート全員のサイン入りユニフォーム

3名さま

サッカー

参加アスリートの
サイン入りボール

参加アスリートのサイン入りボール

1名さま

大会参加アスリートについてみる

応募期間

2018年10月19日(金)から11月2日(金)午後11時59分まで

応募方法

ステップ1

ソフトバンクの公式Twitterアカウント
(@sbtohokukizuna)をフォローする

ステップ2

プレゼント告知のツイートを
リツイートする

注意事項

  • 当選されたお客さまには、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)でのご連絡を2018年11月9日前後、商品の発送を2018年11月下旬以降に予定しています。
  • @sbtohokukizunaへのフォローが解除されている場合、当選後のDMの送信ができないため、当選無効となります。
  • 通知させていただいた期間内に返信がない場合は、当選権利を放棄したものとさせていただきます。
  • 期間中何度でもリツイート(RT)可能です。ただし、応募については、お一人さま1回のみ有効となります。
  • 応募は日本国内にお住まいの方に限ります。
  • 転売・譲渡目的でのご応募は固くお断りいたします。
  • プレゼント内容は予告なく変更や中止することがあります。あらかじめご了承ください。
  • Twitterアカウントをお持ちでない方は、Twitterサイトにてアカウントを作成してください。
  • ご応募の結果に関するお問合せには対応できませんので、あらかじめご了承ください。
  • ソフトバンクグループの社員ならびに、その関係者の応募はできません。
  • 本キャンペーンはソフトバンク株式会社が主催しています。

本キャンペーンについてのお問い合わせ

03-6889-6879

営業時間:平日午前9時から午後5時45分

FAQ よくあるご質問

Q
沿岸部に住んでいるのですが、沿岸部の学校に通っていません。
応募することはできますか?
A
はい、個人(混成チーム)枠で応募いただけます。
応募はこちらからお申込みください。
Q
対象競技の経験が全くないのですが、参加することはできますか?
A
はい、競技経験がなくても参加したい種目を選んでいただき個人(混成チーム)枠で応募いただけます。
Q
部活動での参加は、抽選で落ちてしまいました。個人(混成チーム)での参加の応募は可能ですか?
A
参加可能です。
Q
私立中学校の部活動に関しては、どのように応募したらよいのでしょうか?
A
部活動単位での参加の場合は、学校ごとに応募いただきます。詳しくはこちらにお問い合わせください。
Q
部員数が少なく、部活動での参加に応募することができないのですが参加することはできますか?
A
はい、近隣中学校部活との合同チームとして部活部門に応募ください。または個人参加としての応募可能です。
Q
個人(混成チーム)枠の応募は、小中学生が直接応募できますか?
A
いいえ、応募の際は、必ず保護者または法定後見人の方が応募フォームを記入し応募してください。
Q
大会当日、保護者は観戦できますか?
A
はい、観戦は可能です(交通費等はご負担ください)。
ただし、人数が多数の場合は入場制限をさせていただく場合がございます。
Q
震災当時は対象地域に住んでいたが、現在は引っ越して別の自治体や学校に通っている場合は、参加可能ですか?
A
中学生の場合は、申し訳ございませんが、今大会では、沿岸部に住んでいる子どもたちが対象となり、他の自治体へ引っ越しされた方々に関しては、今回の参加対象は見送りとさせてください。小学生は、岩手県、宮城県、福島県に居住している場合は参加可能です。
Q
遠隔指導(ICT部活動支援)の内容を教えてください。
A
以下のリンクよりご確認いただけます。
ICT部活動支援について詳細をみる
Q
遠隔指導(ICT部活動支援)での通信費は個人負担でしょうか?
A
中学生の部活動に対しては、iPadの貸し出しおよび通信料は無料(部活単位)です。中学生の個人参加者は、スマートフォンやタブレット、パソコンなどの端末を含むインターネット通信環境は参加者ご自身でご準備・ご負担いただきます。
Q
何種目でも応募することは可能でしょうか?
A
個人応募の場合は可能ですが、抽選となりますのでご了承ください。

Contact お問い合わせ

電話でのお問い合わせ

03-6889-6879

営業時間:平日午前9時から午後5時45分

  • 事務局開設は2018年11月30日まで

メールでのお問い合わせ

以下のボタンからメールでお問い合わせいただけます。