シニア

「スマート兵庫」の実現へ。兵庫県と携帯電話事業者4社がデジタル化の推進に関する連携協定を締結

8月29日、ソフトバンクをはじめとする携帯電話事業者4社は、「スマート兵庫」の実現に向けたデジタル化の推進に関する連携協定を、兵庫県とそれぞれ締結しました。

高齢者を狙った特殊詐欺の防止へ。神奈川県・神奈川県警察と連携協定を締結

8月16日、神奈川県および神奈川県警察本部とソフトバンクは、特殊詐欺をはじめとする各種犯罪の未然防止に向けて「地域安全に関する協定」を締結しました。

小田原の街に出てスマホ体験! 日常生活をイメージした実践型スマホセミナーを開催

スマホ教室でスマホの使い方を習っても、いざ日常生活で実践しようとするとなかなか難しい… そんなお悩みを解決し、普段の生活シーンにより近い形でスマホの使い方を学んでもらおうと、ちょっと変わった屋外でのスマホセミナー「はじめよう。スマートフォン…

スマホ教室があなたの住む町へ。地域の高齢者に寄りそう移動型スマホ教室|SoftBank SDGs Actions #11

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsに取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、担当社員が自らの言葉で紹介します。 11回目は、全国10地域で取り組んでいる…

DX推進、スマホ教室開催、市の魅力のPRなど幅広いテーマにチャレンジ。大阪府守口市と連携協定を締結

大阪府の守口市とソフトバンクは2022年7月22日、「地域課題の解決に関する連携協定」を締結しました。

宮崎県初、延岡市とソフトバンクが継続的なスマホ教室開催などの連携協定を締結

宮崎県の延岡市とソフトバンクは2022年7月20日、「市民のためのデジタル活用能力の向上支援に関する事業連携協定」を締結しました。

【フレイル】~1分で分かるキーワード #36

フレイルとは、加齢により心身が老い衰えた状態のこと。要介護状態となる危険性も高く、体重の減少や疲れやすいといった症状がある。

クマのキャラクターが褒めてくれる! 高齢者に寄りそうウォーキングアプリ「うごくま」で“フレイル”予防へ

ウォーキングなどの運動を毎日続けるのが難しいという人は多いですよね。習慣化することで、加齢によって心身が老い衰えた状態である“フレイル”を予防することができるといわれています。 ウォーキングの習慣化をサポートするスマートフォン用アプリ「うごく…

携帯電話事業者3社が連携し岡山県でスマホ教室を開催。高齢者等のデジタル活用支援に関する連携協定を締結

高齢者を対象としたデジタル活用の支援が岡山県で発表されました。2022年6月7日、岡山県と関係する企業の間で協定が締結され、岡山県庁で開催された締結式にソフトバンクの代表者が出席しました。 2022年夏以降に県内各所でスマホ教室の開催を目指す 岡山県…

出前は電話からアプリ注文へ! スマホ教室で流行りの出前アプリを体験

皆さんは普段デリバリーサービスを使いますか?電話で出前を頼むことはあるけど、スマホで頼んだら便利なのかも……、と気になっているシニアの方、多いのではないでしょうか。全国のソフトバンクショップで開催されているスマホ教室で、アプリやサイトから簡…

車内でスマホ教室!? 「スマホなんでもサポート号」で地域のデジタルデバイド解消へ

2022年4月4日、ソフトバンクは、「スマホなんでもサポート号」発表記者会見を開催。MONET Technologiesの「マルチタスク車両」を使った移動型スマホ教室の開催や、スマホの利用料金・情報変更などの相談受け付けを、2022年4月中旬から群馬県富岡市など全国10…

【QOL(Quality of Life)】〜1分で分かるキーワード #21

QOLとは、Quality of Life(クオリティ・オブ・ライフ)の略称で、生活や人生が豊かであるという指標となる概念のこと。「生活の質」や「人生の質」という意味。

加齢による老い・衰えは予防できる!? スマホとAIで高齢者の“フレイル”予防を目指す実証実験スタート

皆さんは“フレイル”という言葉を聞いたことがあるでしょうか? 加齢によって心身が老い衰えた状態を指しますが、早期発見と正しい措置で予防できることが分かっています。スマホとAI を活用した“フレイル”の予防を目指し、ソフトバンク・慶應義塾大学・北里…

これからはデジタルが生活の必需品。スマホ教室で二人三脚のサポートを ー「デジタルの日」

最近よく耳にする「デジタル化」。私たちの生活の身の周りにも、スマホを活用した便利なサービスが増えてきましたよね。「便利だからよく使っているよ」という声が聞こえてくる一方、「難しそうで自分でやれる自信がない」という人も少なくないのではないで…

認知症による徘徊をスマホで即時発見へ-地方創生の取り組み(岩手県紫波町・宮城県東松島市・愛媛県久万高原町)

岩手県紫波町、宮城県東松島市、愛媛県久万高原町ではソフトバンクが提供しているICTを活用したスマホアプリのオレンジセーフティネットを活用し、認知症高齢者の徘徊を見守る取り組みを行っています。