企業の義務と責任ソフトバンクだからこそできることを

私たちは、情報革命で社会や人々の生活に最も貢献し、信頼される企業を目指しています。

社会の一員として、また情報革命を牽引する企業としてあるべき姿とは何か。
私たちだからこそできる社会貢献に取り組みたい。

健全な事業活動を通して、持続的に社会課題を解決していくための指針や仕組みを構築し、
誰もが活躍できる社会の実現へ貢献していきます。

社長メッセージ

世界では自然災害の発生や環境破壊、情報格差などさまざまな社会問題が深刻化しており、日本では労働力不足、少子高齢などの多岐にわたる課題が顕在化しています。そのような状況の中、国際社会では、「SDGs(持続可能な開発目標)」のもとで持続可能な社会の実現を目指しています。当社は、企業も良き社会の一員という考え方の下、持続可能な社会づくりに貢献することを重要な経営課題と捉え、SDGsへの貢献に向けた取り組みを推進しています。

ソフトバンク株式会社 代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川 潤一

私たちだからこそできる取り組み

  • 安全・安心への配慮

    健全なインターネット社会に向けて

    情報通信事業も担う責任として、誰もが安心・安全にスマートフォンやインターネットを使用できる環境を整えたい。子どもたちに適切な使用を促すための啓発活動や、より健全に利用できる環境づくりに取り組んでいます。

  • ダイバーシティ社会の実現

    誰もが自分らしく活躍できる社会を目指して

    障がいやさまざまなバックグラウンドを持つ方々の暮らしを、より便利で楽しく豊かなものに変えていきたい。多様な人々が活躍できるダイバーシティ社会の実現に貢献していきます。