サステナビリティ

AIが放つ “言葉のホームラン”。日本語コピーライティング特化型生成AIの共同研究を開始

株式会社電通、株式会社電通デジタル(以下「電通」)とSB Intuitions株式会社、そしてソフトバンク株式会社は、日本語の表現に優れた広告コピー生成AIの共同研究を2025年9月にスタートしました。今回は、共同研究の背景と取り組みについて、SB Intuitionsと…

地図とコンパスを頼りに、世界に挑む。東京2025デフリンピック オリエンテーリング出場、上園久美子選手インタビュー

11月14日に東京で開幕する「東京2025デフリンピック」のオリエンテーリング競技に、ソフトバンクの上園久美子が日本代表として出場します。競技を始めたきっかけや、仕事との両立、本番への意気込みについて、話を聞きました。

妊産婦の通院負荷軽減を。長野県伊那市で妊産婦健診特化型の医療MaaSを導入

産科医不足や交通手段が限られる地域では、妊婦健診を受けるために遠方の医療機関まで通院せざる得ないケースもあります。こうした妊産婦の通院負荷を軽減するために、長野県伊那市は、MONET Technologies株式会社(以下「MONET」)のオンライン妊婦健診特化…

憧れだった世界の舞台でメダルを。東京2025デフリンピック 自転車競技(ロード)出場、田中航太選手インタビュー

11月15日に東京で開幕する「東京2025デフリンピック」の自転車競技(ロード)に、ソフトバンクの田中航太が日本代表として出場します。競技を始めたきっかけや、仕事との両立、本番への意気込みについて、話を聞きました。

地域発の防災対策を全国でも役立てたい。岐阜県と大規模災害時の相互連携に関する協定を締結

岐阜県とソフトバンク株式会社は、大規模災害に向けた相互連携に関する協定を、2025年10月29日に締結しました。この協定は、岐阜県内で震度5強以上の地震や風水害・雪害などの大規模な自然災害が発生した際や発生が予想される場合、相互に連携し、迅速かつ的…

楽しみながら環境について考える。ソフトバンクの「NatureBank」ブースで花すくい体験

10月25、26日の2日間、東京都江東区の豊洲公園でGreenSnap株式会社主催の植物イベント「GreenSnap Marche」が開催され、ソフトバンクが「NatureBank」のブースを出展しました。 学んで、集めて、楽しむ! スタンプを集めながら知るソフトバンクの環境への取…

未来のモビリティに不可欠な空からの通信。空飛ぶ基地局「HAPS」をJapan Mobility Show 2025で展示

「ワクワクする未来を、探しに行こう!」をコンセプトに、2025年10月31日〜11月9日にかけて開催中の「Japan Mobility Show 2025」。ソフトバンクは、成層圏から通信を届ける空飛ぶ基地局「HAPS(High Altitude Platform Station)」の模型などを展示し、空と…

近隣住民宅にも導入!地域ぐるみで新しい水インフラを体験 ー270日間「WOTA Unit」生活【後編】

“水道がない暮らし” を秋田県仙北市で住み込み検証ー270日間「WOTA Unit」生活【前編】

上下水道に頼らない生活は可能なのか。 2024年10月末から2025年7月にかけて秋田県仙北市(せんぼくし)でとある実験が行われました。ソフトバンクの社員が、生活用水を再生・循環利用する家庭用水循環システム「WOTA Unit(ウォータ・ユニット)」を備えた住…

「住みたくなるまち日本一」の実現を目指し官民で連携。宮城県富谷市とデジタル技術で地域創生を推進する協定を締結

宮城県富谷市とソフトバンク株式会社は、デジタル技術やAIを活用した地域創生とまちづくりを推進するための連携協定を、2025年10月23日に締結しました。 この日の締結式では、2020年から市の一員として活躍してきたPepperが進行の一部を代行。5年前を振り返…

全社員に向けた生成AI活用推進の取り組みが評価。「GenAI HR Awards 2025」企業セクター・大手企業の部でグランプリを受賞

ソフトバンク株式会社は、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)が主催する「GenAI HR Awards 2025」において、企業セクター・大手企業の部でグランプリを受賞しました。

子どもたちの “やりたい” に応える。DXでスポーツ教育の格差に挑む「SoftBank Jr.バスケ DXアクション」

人数が足りず大会に出られない。専門的な指導者がいない。少子化や指導者不足など、地域によるスポーツ環境の格差は今、深刻な社会課題となっています。 その現状を変えようと、公益財団法人日本バスケットボール協会(以下「JBA」)と株式会社博報堂(以下…

秋田県と育む森林再生。こまちスタジアムで150本の苗木を植樹

2025年10月18日、秋田県とソフトバンク株式会社は、こまちスタジアム(正式名「秋田県立野球場」)で「日本森林再生応援プロジェクト@秋田県植樹イベント」を開催しました。地域住民や地元の小・中学校の野球部員が参加し、スタジアム周辺で苗木を植える活…

AIで広がる新たな事業の可能性。首都圏の大学生と4企業による合同ハッカソン

生成AI(人工知能)やデータ活用が社会に浸透するなか、次世代を担う人材育成と企業の新規事業創出を同時に進める取り組みが広がっています。ソフトバンクは、首都圏の国立大学数校と企業とハッカソンを共催しました。学生と企業の社員がチームを組み、ソフ…

子どもたちにテクノロジーの楽しさを。エリクソン、ソフトバンク、ソフトバンクホークスが福岡でロボット教育プログラム「H.E.R.O Lab」 を開催

9月20日、BOSS E・ZO FUKUOKAにある王貞治ベースボールミュージアム Supported by 博多グリーンホテルにて、スウェーデンの通信機器メーカー エリクソン・ジャパン社主催のロボット教育プログラム「H.E.R.O Lab」が開催されました。 この取り組みは、テクノ…

実効性のあるガバナンスとスピード感のある経営を両立し、企業価値を最大化 ー「統合報告書 2025」社外取締役 越直美氏インタビュー

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

進歩し続けるHAPS技術。軽飛行機に搭載した新型ペイロードで、上空3,000mから安定した5G通信に成功

成層圏通信プラットフォーム「HAPS(High Altitude Platform Station)」の商用化に向けて、さまざまな技術課題の解決に取り組んでいるソフトバンク。上空から広域で、かつ安定した通信サービスを提供するため、大容量のペイロード(通信機器)を新たに開発…

世界最大級AI基盤で日本のスタートアップの事業化を後押し。STATION AiとソフトバンクがNVIDIAと共に描く挑戦

9月26日、ソフトバンク株式会社 竹芝本社にて、STATION Ai によるスタートアップ支援施策の説明会が開催されました。本説明会では、NVIDIAの先端技術に支えられたインフラを基盤に、ソフトバンクが推進する「AI Foundation for Startups」および STATION Ai …

人口減少が進む地域の創生に重要な鍵となるDX。和歌山市とDX連携協定を締結

和歌山市とソフトバンク株式会社は、2025年10月2日にDX連携協定を締結しました。「きらり 輝く 元気和歌山市」のビジョン実現に向け、DXを推進することで、市民の利便性向上、新たな価値の提供、安心・安全で快適なまちづくりを目指し、以下の5項目について…

挑戦と自律で進化する、最適な人材ポートフォリオ戦略 ー「統合報告書 2025」 人事担当役員インタビュー

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

福山市から未来を発信。共創型の実験場へと進化した「せとうち Tech LAB」

目次 地域の社会課題に向き合いながら、未来社会を実証する “共創の場” へ リアルな課題を持つ地元企業だから生まれるイノベーションに期待 最先端テクノロジーで地域課題を解決し、イノベーションを創出するソフトバンクの「せとうち Tech LAB」が2025年9月…

変革への投資と過去最高益の両立へ。次期中期経営計画への助走を加速 ー「統合報告書 2025」 取締役 専務執行役員 兼 CFO 藤原 和彦メッセージ

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

多くのトレーナーでにぎわった万博記念公園。「Pokémon GO Fest」を支えた通信ネットワーク対策

2025年5月29日から6月1日の4日間、大阪万博記念公園で「Pokémon GO Fest 2025」が開催され、多くの来場者が集まりました。今回のようなイベントで大人数が同時に同じ場所でプレイすると通信回線への負荷が高くなりますが、通信環境はトレーナーの体験に直結…

大規模災害時に重要拠点の迅速な通信確保を。和歌山県すさみ町と防災連携協定を締結

2021年からドローンの活用に取り組んでいる和歌山県すさみ町とソフトバンク株式会社は、災害対応における相互協力体制を強化する「災害時における防災連携協定」を2025年9月30日に締結しました。南海トラフ大地震などの大規模災害発生による通信途絶を防ぎ、…

低軌道衛星でつながるレース中継を。「マイナビ ツール・ド・九州2025」のライブ中継を技術協力

九州の豊かな自然や都市を舞台に、国内外のトップ選手が競うサイクルロードレース「マイナビ ツール・ド・九州2025」が、10月10〜13日に開催されます。期間中、低軌道衛星通信サービス「Eutelsat OneWeb(ユーテルサット ワンウェブ)」を活用したライブ…

「ユーザーファースト」を合言葉に、キャッシュレス決済市場で圧倒的No.1を目指す ー「統合報告書 2025」PayPay 金融推進本部長インタビュー

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

宇宙からの通信で圏外ゼロへ。衛星通信が支えるユビキタストランスフォーメーション | ソフトバンクが描くUTX #4

ソフトバンクは、地上のモバイルネットワークと、HAPSや静止衛星、低軌道衛星などの非地上系ネットワーク(NTN)を組み合わせることで、いつでもどこでもつながり続ける世界を目指し、災害時の分断や通信網の整備格差といった現在の通信インフラの壁を越えて…

「技術の羅針盤」として事業創出に挑む先端技術研究所の戦略 ー「統合報告書 2025」先端技術研究所 所長インタビュー

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

ソブリンAIを成長ドライバーに。国産LLM開発がもたらす、ソフトバンクの次なる飛躍 ー「統合報告書 2025」国産生成AI開発責任者インタビュー

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

大学生が本気で地域課題に挑む。ソフトバンクの地方創生インターン「TURE-TECH」

全国の学生が自治体とタッグを組み、地域課題の解決に挑むソフトバンクのインターン「TURE-TECH(ツレテク)」。地域の現場で本気の提案に取り組むこのプログラムは、今年で10周年を迎えます。「次の時代をつくる変革リーダーを目指すためのプログラム」と題…

「唯一無二の、なくてはならない存在」へ。AIを成長機会とする次世代社会インフラ企業になる。 ー「統合報告書 2025」 CEO 宮川潤一メッセージ

9月30日に発行されたソフトバンクの「統合報告書 2025」。2024年度の振り返りやAIを基軸とした中長期的な成長戦略、財務戦略、株主還元に関する経営陣の考えなどに加えて、「次世代社会インフラ」の実現に向けた技術戦略や、ESG・リスクマネジメントに関する…

手話接客の工夫を学ぶ機会に。資生堂・スターバックス・ソフトバンクの業界を越えた交流

9月12日、株式会社資生堂の本社で“手話キャリア交流会”が開催されました。資生堂インタラクティブビューティー株式会社(以下「SIB」)、スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(以下「スターバックス」)、ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」…

AIなどを活用したDX推進やデジタル人材育成で変革を。愛知県安城市と包括連携協定を締結

愛知県安城市とソフトバンク株式会社は、2025年9月16日に包括連携協定を締結しました。AIなどのデジタル先端技術を活用したDX推進により、地域社会の持続的な発展を目指し、以下の6項目について協力していきます。 (1)市民サービス向上に寄与する取り組み…

バスケ日本代表 河村勇輝選手のフォームをどれだけ再現できる? 大阪・関西万博に「AIスマートコーチ」の体験ブースを出展

「動画で学ぶ、撮って比較する、記録する」を通じて、スポーツのスキル向上をサポートするアプリ「AIスマートコーチ」。9月3〜8日にかけて、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)でスポーツ庁が主催する期間限定イベントに体験ブースを出展しました。 新…

医師が乗らない移動診療車で、オンライン診療。医学生たちが「医療MaaS」を体験

2025年8月23日、福井県で開催された医学生向けの地域医療研修にて、MONET Technologies株式会社(以下「MONET」)が動く診療所「医療MaaS」をテーマに講演とデモンストレーションを行いました。遠隔医療という新たな医療の形に、福井県内の公的医療機関での…

コールセンターの応対は自律思考型AIが担う時代へ。人間らしい自然な会話を実現するAIオペレーター「X-Ghost」

コールセンターでは、人員不足や長い待ち時間といった課題が長らく指摘されてきました。これらを解決するために誕生したのが、次世代AIオペレーター「X-Ghost(クロスゴースト)」です。24時間365日対応を可能とし、応答速度と人間らしい自然な会話を追求し…

「うごくま」と一緒に毎日6,000歩! 山形県の庄内町でアプリが応援する健康チャレンジ

歩く習慣をサポートするアプリ「うごくま」を活用したウォーキングのチャレンジが、ソフトバンクの協力のもと山形県東田川郡の庄内町(しょうないまち)で開催されました。高齢者から若い世代まで、全世代の健康増進を目的とした企画に約40人の町民が参加し…

毎月第1木曜日は「NatureBankの日」。PayPayやYahoo!乗換案内を使うだけで日本の森が育つ!?

毎月第1木曜日は「NatureBankの日」。 「でも、『NatureBank』って何?」と思った方も多いのではないでしょうか。そんな皆さんへ、ソフトバンクが新たに開始した取り組み「NatureBank」についてご紹介します。読者の皆さんも簡単に森林保全に参加できる取り…

世界に向けて空飛ぶ基地局を日本から。次世代社会の基幹インフラ「HAPS」 | ソフトバンクが描くUTX #3

ソフトバンクは、地上のモバイルネットワークと、HAPSや静止衛星、低軌道衛星などの非地上系ネットワーク(NTN)を組み合わせることで、いつでもどこでもつながり続ける世界を目指し、災害時の分断や通信網の整備格差といった現在の通信インフラの壁を越えて…

LINEで誰かが傷つかないために。LINEヤフーが目指す健全なコミュニケーションのあり方|SoftBank SDGs Actions #36

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、社員自らの言葉で紹介します。36回目は、コミュニケーションアプ…

水の源、そして防災の役割も担う森林。未来のために環境を守る協定を兵庫県と締結

兵庫県とソフトバンク株式会社は、脱炭素社会の実現に向け、植樹などの森林保全活動を連携して進めるための協定を、2025年8月29日に締結しました。また、ソフトバンクは、全国47道府県市の森林保全を支援する「日本森林再生応援プロジェクト」の一環として、…

AIやロボットを活用する未来の学び方。「ならこどもデジタル屋台村」で体験する最新教育ソリューション

未来の学びを遊びながら体験する「ならこどもデジタル屋台村」が、7月26日に奈良県で開催されました。ソフトバンクは学問やスポーツ、メンタルサポートなど教育に関するさまざまなソリューションを出展。デジタル技術を活用し「遊び」と「学び」が融合した新…

会議室内の状況をAIでリアルタイムに把握。独自開発の画像解析AIエージェントを「MIRU2025」に出展

2025年7月29日~8月1日に開催された画像の認識と理解技術に関する国内最大規模の会議「MIRU 2025」で、ソフトバンク株式会社は高度な画像解析をテーマに次世代のAI活用モデルに向けた研究開発の取り組みを披露しました。

避難所での健康管理は “自助” が重要。防災の日に「スマホ教室 防災講座」特別編を開催

9月1日の「防災の日」に、ソフトバンク荻窪で「スマホ教室 防災講座」の特別編が開催されました。全国のソフトバンク・ワイモバイルショップで実施している、防災関連の情報を入手する方法や避難経路の確認方法を学ぶ「スマホ教室 防災講座」に、避難生活に…

安定した高速・大容量通信を届けるために。進化し続けるソフトバンクのコミケ電波対策

1975年の初開催以来、国内外のアニメ・漫画ファンを魅了し続けている「コミックマーケット(通称・コミケ)」。夏と冬の年2回、東京ビッグサイトで開催され、過去には1日で10万人以上が来場したこともある大規模イベントです。ソフトバンクは混雑する会場で…

ソフトバンクとCubic³が描く自動運転時代のユビキタスネットワーク | ソフトバンクが描くUTX #2

ソフトバンクは、地上のネットワークとHAPSや静止衛星、低軌道衛星などの非地上系ネットワーク(NTN)を組み合わせることで、いつでもどこでもつながり続ける世界を目指し、災害時の分断や通信網の整備格差といった現在の通信インフラの壁を越えて、世界中の…

在庫リスクゼロで廃棄問題も解決。「Made by ZOZO」が描くサステナブルなアパレル業界の形|SoftBank SDGs Actions #35

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」というコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、社員自らの言葉で紹介します。35回目は、ファッション業界の課題…

きこえない・きこえにくいアスリートの大会「東京2025デフリンピック」100日前イベントが開催

2025年11月に開催される第25回夏季デフリンピック競技大会 東京2025(以下「東京2025デフリンピック」)に先立ち、8月7日に、開催100日前記念イベントが実施されました。トータルサポートメンバーとして協賛しているソフトバンクは、手話教室や遠隔での手話…

次世代育成を起点にまちづくりの発展を。DX推進および教育支援のための事業連携協定を岩手県大船渡市と締結

岩手県大船渡市とソフトバンク株式会社は、AIやデジタル技術を活用した地域創生の推進や市民サービスの向上を目指した事業連携協定を、2025年8月6日に締結しました。DX推進および教育支援に関する、以下6つの事項に取り組みます。

ウェルビーイング推進の意義をデータで証明。データ分析から分かった社員の充実度とパフォーマンスの関係性

企業が社員のウェルビーイングを追求する動きが当たり前になりつつありますが、そもそもウェルビーイング推進の取り組みはなぜ重要なのでしょうか? ソフトバンクでは社員の充実度を長期にわたって測定しており、社員の仕事のパフォーマンスとの関係を分析し…